『Fallout 76』の開発元Bethesda Game Studiosは11月27日、新たな告知を公式サイトにておこなった。同スタジオは、プレイヤーからのフィードバックに基づいて『Fallout 76』の定期的な改善や仕様の追加をおこない、ゲームに変更を加えていくという。
『Destiny 2』の最新ロードマップが公開。2019年8月までに計画されている追加コンテンツ内容を紹介するものだ。今後は拡張コンテンツの開発から離れ、期間限定イベントやレイド、新武器・装備の追加など、約1年(3シーズン)にわたるゲームのアップデートに力が注がれる。
『アサシン クリード オデッセイ』のストーリーDLC「最初の刃の遺産」のエピソード1(英語名:Hunted)が現地時間12月4日に配信されると発表された。同DLCでは、アサシンが影として戦うようになった理由も判明するという。
本日11月28日未明、『Dead by Daylight』でプレイヤーテストビルドが開放された。新殺人鬼「レジオン」と新生存者「ジェフ」実装されたほか、新マップである廃スキー場「オーモンド山のリゾート」も登場。『Dead by Daylight』の新コンテンツをいちはやくチェックしよう。
インティ・クリエイツとマーベラスは11月27日、Nintendo Switch向け『Dragon Marked For Death(ドラゴン・マークト・フォー・デス)』のダウンロード版についての情報を公開した。同作のDL版の各価格は、『蒼き雷霆 ガンヴォルト』シリーズと同じく税込1960円になる。
スウェーデンに拠点を構えるStarbreeze Studiosは11月23日、事業におけるコストの見直しおよび削減への取り組み、そして今後はコアビジネスに注力していく方針を明らかにした。今年11月にPC向けにリリースした『OVERKILL’s The Walking Dead』の不振が影響しているようだ。
来月12月7日に発売される『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』。シリーズおよびNintendo Switch史上最高数の予約が入っていると報告されているように、大きな期待が寄せられている。そんなビッグタイトルのゲーム本編が、発売2週間前にして流出していることが海外で報じられている。
『Fallout 76』は海外小売店にて、11月14日の発売からわずか2週間で30%~40%オフという異例の低価格で販売されている。ゆえにフルプライスでゲームを購入したユーザーの一部からはBethesdaあてにクレームが寄せられており、中には個別補償に応じてくれたという報告があがっている。
『バトルフィールド V』が11月24日付けのイギリスのパッケージソフトを対象とした週販チャートにて、初登場4位にランクインした。順位自体は悪くないものであるが、『バトルフィールド V』の順位は、すでに発売から半月以上が経っている『RDR2』と『CoD BO4』を下回るものだ。
『オーバーウォッチ』にて、チームメイトに対する不適切な言動によって自身のアカウントをBANされたとある海外ユーザーが、Blizzard サポートの対応が適切なものであるとし、自身の罪を認めて改心するという声をRedditにて寄せている。
アークシステムワークスは11月26日、『キルラキル ザ・ゲーム -異布-』について、PC(Steam)/PlayStation 4版に加え、Nintendo Switch向けにも発売すると発表した。『キルラキル ザ・ゲーム -異布-』は、人気アニメ「キルラキル」初のゲーム化となる“耐繊”アクションゲーム。
『Fallout 76』にて、『Fallout 4』のNPCプレストン・ガービーになりきって遊ぶという、ロールプレイを楽しむプレイヤーが現れた。『Fallout 76』はシリーズ初のオンラインRPGということで、他プレイヤーと交流しながらのなりきりプレイを楽しんでいるようだ。
スクウェア・エニックスは本日11月26日、Nintendo Switch向け『オクトパストラベラー』のアレンジアルバム「OCTOPATH TRAVELER Arrangements – Break & Boost -」を発売することを発表した。「OCTOPATH TRAVELER Arrangements – Break & Boost -」は同作初となるアレンジアルバム。
セガゲームスは11月26日、Nintendo Switch向けに展開中の「SEGA AGES」シリーズの第4弾として、『SEGA AGES アウトラン』を11月29日に発売すると発表した。『SEGA AGES アウトラン』は、1987年にアーケードで稼働したドライブゲーム『アウトラン』を移植する作品だ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。