インディーゲームスタジオkuklam studiosは本日4月17日、『Cartonfall: Fortress』の早期アクセス配信を開始した。価格は1000円。『Cartonfall: Fortress』は、敵群のウェーブから拠点のシンボルとなる旗を死守し、10日間の生き残りを目指す防衛ストラテジーゲームだ。
『Crusader Kings II』は、中世ヨーロッパを舞台とする歴史シミュレーションシリーズの最新作。本作では、あえて史実を「無視」できることも特徴だ。そしてさらなる特徴として、プレイヤーは自らのセクシュアリティ・性的指向を設定することもできるという。
『あつまれ どうぶつの森』にて、『ポケットモンスター 金・銀』の世界を再現するユーザーが現れた。YouTuberのヒノッチ氏は、『あつまれ どうぶつの森』内にジョウト地方の懐かしの光景を再現。再現におけるクオリティも秀でているが、その「ポケモン」愛に詰まった内容が、注目を集めている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。