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スクウェア・エニックスは6月6日、2022年3月期決算説明会の概要を公開した。そのなかで、同社は『ジャストコーズ(Just Cause)』シリーズの新作を開発中であると認めている。
パブリッシャーのPlayWayは6月6日、『Gunsmith Simulator』のデモ版を6月13日より配信すると発表した。『Gunsmith Simulator』は、銃の修理を体験できるシミュレーションゲームだ。
Wayforwardは6月7日、『LUNARK』を正式発表した。『LUNARK』はドット絵で描かれた2Dアクションゲームだ。主人公のLeoは全体主義に対する反乱に巻き込まれる。
Electronic Artsは6月7日、『Battlefield 2042』向け新アップデート「アップデート#1.0」のパッチノートを公開した。『Battlefield 2042』シーズン1開幕を目前に控えて、大量の不具合修正や改善が盛り込まれている。
デベロッパーのAfterburnは6月6日、パズルゲーム『Railbound』のデモ版を配信開始した。『Railbound』は、線路をつないで列車を完成させるパズルゲームだ。
インディーゲーム開発者の樹ひかり氏は、自身が手がけたゲーム『マジックポーション・ミリオネア』のNintendo Switch版が「びっくりするくらい売れた」と報告した。詳細な話を聞いた。
アクワイアは6月5日、情報番組「アクワイアゲームショウ」を放送し、関連企画としてハッシュタグも発信していた。しかし、そのハッシュタグはもはや同社と関係なくなってしまったようだ。
株式会社アピリッツは6月6日、『けものフレンズ3』のPlayStation 4版を、基本プレイ無料にて配信開始した。なお本稿執筆時点では、PS4版の配信については公式に発表されていない。
『League of Legends』元プロゲーマーiSeNNこと小川敬士容疑者が児童福祉法違反の疑いで逮捕された。15歳の女子高校生にわいせつな行為をしたなどの疑い。小川容疑者は元警察官で、iSeNN(あいせん)の名前で『League of Legends』コーチングなどの活動をおこなっていた。
ポケモン時空の歪み研究員なるSNSアカウントが、『ポケモン』に関するハイクオリティなファンアート/映像を投稿し話題を呼んでいる。一体どのような意図で活動しているのか、本人に話を聞いた。
MaFi Gamesは5月31日、工業シミュレーション『Captain of Industry』を早期アクセス配信を開始した。本作のプレイヤー数は右肩上がりで増え続けているようだ。
アクワイアは6月5日、情報番組「アクワイアゲームショウ」にて、『AKIBA’S TRIP2(アキバズトリップ2)』向け新DLC制作決定を発表した。また、Nintendo Switch向け展開も示唆された。
国内の個人ゲーム開発者とらんぽ氏は6月5日、『廃村巡り(Haisonmeguri)』のSteamストアページを公開した。『廃村巡り』は、PC(Steam)向けに夏頃配信予定。
アクワイアは6月5日、情報番組「アクワイアゲームショウ」にて、『残月の鎖宮 -Labyrinth of Zangetsu-』を正式発表。9月29日に発売すると告知した。対応プラットフォームはPC(Steam)およびNintendo Switch/PS4。
アクワイアは6月5日、情報番組「アクワイアゲームショウ」にて、『剣と魔法と学園クエスト。』を発表。9月8日に発売すると告知した。対応プラットフォームはPC(Steam)およびNintendo Switch/PS4。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。339回目です。
セガは6月4日、アクションアドベンチャーゲーム『ソニックフロンティア』の新たなゲームプレイ映像を、海外メディアIGNを通じて公開した。6月2日にも別のゲームプレイ映像が公開されており、『ソニックフロンティア』のゲーム内容が徐々に明らかになってきている。
デベロッパーのInsomniac Gamesが、ある“過去”をイジられているようだ。『Marvel’s Spider-Man Remastered』および『Marvel’s Spider-Man: Miles Morales』のPC版についてである。
ケイブは6月3日、『モンスターストライク』開発元でらゲーを約50億円で買収する方針を明らかにした。『モンスト』のでらゲーを傘下にし、「東方Project」二次創作タイトルなどの開発人員を確保していくという。
『War Thunder(ウォーサンダー)』公式フォーラムにて、中国軍の砲弾に関する軍事機密らしき資料が公開されてしまったようだ。『War Thunder』フォーラムにおける軍事機密漏洩は、広く知られている限りこれで3度目となる。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。























































































































