ソニー・インタラクティブエンタテインメントは7月28日、PS5システムソフトウェアのベータ版を、本日より配信すると発表した。日本を含む一部の国にて、ベータプログラムに参加しているユーザーが対象となる。また、このベータ版にて追加された機能は、年内には全ユーザーに向けて提供する計画とのこと。
『テラリア』「最後の」アップデートであるバージョン1.4.4「Labor of Love」にて、装備のロードアウト(プリセット)機能が実装予定であることが判明した。プログラマー兼リードデベロッパーのYorai Omer氏が自身のTwitterにて発表している。
パブリッシャーoneoreight/デベロッパーTeam EARTH WARSは7月28日、『LOST EPIC』をPS4/PS5向けに販売開始した。一方、PlayStation Storeでは販売価格の不備が発覚し、現在は販売が停止。公式Twitterアカウントからも注意喚起がおこなわれている。
合同会社DMM.comは8月31日から9月2日にかけて、オンラインイベント「アニメ・ゲームサミット 2022 Summer」を開催。弊誌の運営会社アクティブゲーミングメディアの営業部は、すでに本イベントに2回参加しており、弊社内で好評だった。ということで、その成果をお伝えする。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは7月28日、2022年8月のPlayStation Plus加入者向けフリープレイ提供コンテンツ情報を公開した。PS4/PS5『龍が如く7 光と闇の行方』に、脱出サスペンス『リトルナイトメア』などが4タイトルが対象だ。
鬼虫兵庫氏およびroom6は7月28日、『シロナガス島への帰還』Nintendo Switch版を11月17日に発売すると発表した。価格はダウンロード版が税込750円。パッケージ版は税込2480円で、初回生産特典としてオリジナルシングルCDが付属する。
アートディンクは7月28日、『A列車で行こう ひろがる観光ライン』を発表した。対応プラットフォームはNintendo Switch。発売日は11月3日で、税込み2728円で発売予定。本作は『A列車で行こう はじまる観光計画』向けの、有料追加コンテンツである。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。