Nintendo SwitchでゲームやDLCを購入する際に利用するストア「ニンテンドーeショップ」。インターフェイスも見やすくアニメーションも軽快であるが、ハードの発売された直後は、必要最低限の機能のみが備えられていた。任天堂は大々的には発表していないが、このeショップは静かに改良が続けられている。
Arkane Studiosが開発し、Bethesda Softworksがパブリッシングを担当する新生『Prey』のRTA(リアルタイムアタック)記録が早くも10分台に到達した。クリア条件はやり込み度を問わない「Any %」、計測時間はロード時間を含まないIGT(ゲーム内時間)となっている。
私は『Overwatch』についてそれほど詳しいわけではないが、『League of Legends(LoL)』の台湾公式リーグである「2017 LoL Master Series Spring」の取材許可がおりた段階で、第二の狙いを「Overwatch Pacific Championship 2017 Season1」に定めるほどには注目しているゲームタイトルである。今回私はBlizzard Estadiumを訪れ、このリーグを生観戦してきた。
『Kynseed』はドット絵で描かれる2D RPGだ。『Kynseed』の世界には「寿命」が存在している。寿命の概念が適応されるのは主人公だけでなく、ありとあらゆるゲーム上の生物には寿命が設けられている。主人公が若い頃と主人公が死んでしまう頃では、近隣の村人の顔ぶれも大きく変わるだろう。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』の中国トッププロリーグ「LPL」が、夏スプリットよりフランチャイズ制へとシステムを変更することが明らかになった。発表があったのは4月30日に行われたプレスカンファレンスで、北米におけるプロスポーツと同様に、各チームが都市に拠点を構えてホーム&アウェー戦を行うシステムになるという。
海外のメディアやインターネット上を中心に、『Assassin’s Creed』次回作に関する噂が浮上し始めている。きっかけとなったのはWebメディアWWGが報じた「『アサクリ』次回作はエジプトを舞台にした『Assassin’s Creed: Origins』だ」という未確認情報で、後に海外フォーラムRedditに直撮りのスクリーンショットが投稿されたほか、Eurogamerも複数の情報筋から『Assassin’s Creed: Origins』は存在すると報じている。
インディーデベロッパーのVladimir Maslov氏が現在開発中の『Arlandria(アーランドリア)』は、キツネが主人公のアクション・アドベンチャーゲームだ。そのタイトルにもなっている「アーランドリア」は本作の舞台となる土地の名前で、草原や森が広がる自然あふれる世界となっている。
インスタント・メッセンジャーを通じて異性の友人と交流する青春アドベンチャーの新作『Emily is Away Too』が5月26日(日本標準時5月27日)にリリースされる。対象プラットフォームはWindows/Mac/Linux(Steam/itch.io)で、販売価格は4.99ドルを予定している。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。