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『ドラゴンクエストX オンライン』ブラウザ版のリリースが決定。2020年春に正式サービス開始予定。12月には『ドラゴンクエストX オンライン』ブラウザ版のクローズドベータテストを実施へ。
マイクロソフトは11月20日、海外向けに先行配信されている『Minecraft Earth』を、日本国内向けにも早期アクセス配信開始したと発表した。モバイル(iOS/Android)向けに配信されている。
「The Game Awards 2019」ノミネート作品発表。GOTY候補は『デス・ストランディング』『Control』『バイオハザード RE:2』『SEKIRO』『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』『アウター・ワールド』。『デス・ストランディング』は最多8部門9ノミネート。
Infinity Wardは11月19日、『Call of Duty: Modern Warfare』向けのアップデート・バージョン1.09を配信し、Redditにてパッチノートを公開した。内容としては主にバグ修正となっているが、いくつかの武器の調整もおこなわれている。
スクウェア・エニックスは11月19日、Google Stadia向けに『FINAL FANTASY XV(ファイナルファンタジーXV)』を配信開始した。同作には追加要素も収録されているという。
『ポケモンGO』にて、ポケモン100万匹の捕獲を達成したプレイヤーが現れたとして、コミュニティで話題を呼んでいる。その名はkyarorina氏、日本の男性プレイヤーである。毎日800匹以上のポケモンを捕まえているという。
Behaviour Interactiveは11月19日、『Dead by Daylight』新チャプター「呪われた血統」を正式発表し、映像を公開した。「断絶した血脈」に続いて、日本をテーマとしたチャプターになる模様だ。
タイトーは11月19日、『バブルボブル 4 フレンズ』を国内向けに正式発表した。対応プラットフォームはNintendo Switchで、2020年2月に国内発売する。
『Star Wars ジェダイ:フォールン・オーダー』ライトセーバーとフォースを扱う体感コントローラーを自作した実況配信者Rudeism氏。市販のライトセーバーのおもちゃを改造したと思われるコントローラーで、『Star Wars ジェダイ:フォールン・オーダー』を見事クリア。
今月11月15日に発売された『ポケットモンスター ソード・シールド』。人気シリーズの最新作がリリースされたということで、SNSも同作の話題でもちきりだ。特にこいぬポケモンのワンパチの人気が高い。
『アンチャーテッド』シリーズを手がけたAmy Hennig氏が、映画製作会社Skydance Mediaでゲームスタジオ新設へ。クラウドゲーミング時代に向け、
新たな物語主導のゲームづくりを目指す。
実写映画「ソニック・ザ・ムービー」はもともと今年12月に国内公開される予定だったが、主演ソニックのデザインおよびCGアニメーションを制作し直すこととなり延期を余儀なくされた。作り直すには追加の費用がかかっているはずだが、その金額が一部で報じられている。
パブリッシャーDeck13は11月19日、『Resolutiion』を正式発表した。『Resolutiion』は、断片化された未来を舞台としたアクションアドベンチャーゲームだ。
極寒地ポストアポカリプス・サバイバル『FrostFall』開発中。『FrostFall』はポーランドのDRAGO Entertainmentが手がける一人称視点のサバイバルゲーム。文明崩壊後のロシアが舞台となる。
Valveは11月19日、『Half-Life: Alyx』を発表。現地時間11月21日10時(日本時間11月22日午前3時)に正式に公開すると発表した。フラグシップ(主力)VRタイトルとして開発されているという。
スクウェア・エニックスは11月19日、『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』のSteam版を発表。2019年12月11日に発売すると発表した。
デベロッパーのGrinding Gear Gamesは11月16日、地元ニュージーランドにて独自イベント「ExileCon」を開催。この中で、新作『Path of Exile 2』などを発表した。
アークシステムワークスは11月18日、対戦格闘ゲーム『GUILTY GEAR(ギルティギア)』シリーズの完全新作の正式タイトルが『GUILTY GEAR -STRIVE-(ギルティギア ストライヴ)』に決定したと発表した。
カプコンは11月18日、『ストリートファイターV』の新キャラクターとしてギルを発表した。ギルは『ストリートファイターIII』シリーズのボスだった人物。8月に配信された「エドモンド本田」「ルシア」に続き、シーズン4における5人目のキャラクターとして12月にリリースされる。
11月12日に実装された『ファイナルファンタジーXIV:漆黒のヴィランズ』における最高難易度コンテンツである「絶」シリーズの最新レイド「絶アレキサンダー討滅戦」。コンテンツ自体にはいまだ謎が多く、二番手としてどのチームがクリアするかに多くの注目が集まっている。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』は原作が背負っていたシリーズの歴史という魅力を継承しておらず、ゆえに「前作が存在しない続編」という歪な姿に落ち着いてしまっている。
そのジャンル・メカニクス・世界観のゲームは、現在の法律のもとではロシアでリリースできないと説明されたのだそうだ。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。
『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新アップデート「銀星の奔流」の先行プレイに基づき、見どころを紹介していく。
















































































































