グッド・フィールは9月1日、和風3Dアクションゲーム『御伽活劇 豆狸(まめだ)のバケル ~オラクル祭太郎の祭難!!~』を11月30日に発売すると発表した。本作は、御伽話の英雄たちが実在する日本を舞台にした和風3Dアクションゲームだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは9月1日、PS5向けの新型デバイス「PlayStation Portal リモートプレーヤー」を11月15日に発売すると発表した。ユーザー所有のPS5本体と組み合わせて利用するリモートプレイ専用のデバイスだ。
CD PROJEKT REDは9月26日、『サイバーパンク2077』に向けた最初で最後の拡張パック「仮初めの自由」の配信開始を予定している。先日の決算報告では「仮初めの自由」が本作に向けた唯一の拡張パックとなる理由が改めて説明されている。
フロム・ソフトウェアは8月25日、『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON(アーマード・コア6)』を発売した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S。本作は殺伐とした世界観のメカアクションながら、SNS上では一部ユーザーに「恋愛ゲーム」扱いされている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。