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『Cairn』は、プロの登山家アーヴァとなって、前人未到の険しい山「マウント・カミ」の登頂に挑むクライミングサバイバルゲームだ。本作の体験版では、クライミングジムと「テンゼン国立公園」を探索できる。
Wild Sheep Studioから2014年PS4向けに発表され、のち開発が中止となった『WiLD』について、スタジオ設立者のMichel Ancel氏より裏話が明かされた。同作は、パブリッシャーに振り回されつつ紆余曲折を経ていたようだ。
『The Planet Crafter』に向けて「Decoration」アップデートが、12月10日配信開始された。同アップデートでは、無料アップデートのほか、有料DLCに向けても新要素が各所追加される、大改修アップデートとなっている。
Londer Softwareは12月8日、サバイバルホラーゲーム『Zort』を早期アクセス配信開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)。ゲーム内は日本語表示に対応している。本作はさまざま“おふざけ”要素が笑えて楽しいとして、好調な滑り出しを見せている。
The Game Awardsのユーザー投票型アワード「Players’ Voice」において、最終ラウンドの5作品が発表。4作品が中国発のゲームであり、さらに3作品が基本プレイ無料ゲームという点を受け、波紋を広げているようだ。
基本プレイ無料オンライン戦車アクション『World of Tanks』ではジェイソン・ステイサム氏がアンバサダーとなるホリデーイベントが開催中。今回、新ゲームモード「Winter Raid」が12月13日より開始されることが明かされた。
Rocksteady Studiosは12月10日、『スーサイド・スクワッド キル・ザ・ジャスティス・リーグ』について、シーズン4エピソード8にてシーズン展開を終了することを発表。本作については1年間の無料アップデートをおこなう旨が明かされており、シーズン計画を“完走した”とも言えるだろう。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』のプロジェクトディレクターを務めるキム・ビョンギ氏へのインタビューを実施。先行体験テストにおけるユーザーの反応や、原作とローグライト要素における結びつきなどを訊いた。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。