Electronic Artsは、Hazelight Studiosが手がける『スプリット・フィクション』を3月7日に発売予定。本作はメディアレビューが解禁されたばかりだが、すでに大作並び立つ中で、メタスコアで「今年最高」を記録している。
ムーンラビットは3月4日、『Le Ciel Bleu Clair~ル・シエル・ブルー・クレール~』の日本サービスを3月18日に開始すると告知した。同作は、過去2回配信されていたMMORPG『Le Ciel Bleu』が“再び”復活し、国内向けの配信を果たしたタイトルだ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。