今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。今週は『ファイアーエムブレム 万紫千紅』や『ドラゴンクエストVII Reimagined』などが注目された。
『FINAL FANTASY VII REMAKE INTERGRADE(ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード)』Nintendo Switch 2/Xbox Series X|S/Windows版には、戦闘や探索を気軽に楽しめるようにする「ゲームブースト機能」が実装されるという。
筆者はそんな疾走感のある本作の移動システムを活用しつつ、各地の美しい名所をめぐる観光の旅に繰り出すことにした。旅のさなかに筆者が撮影したスクリーンショットの一部をご覧いただきたい。
カプコンは9月12日、『バイオハザード レクイエム(Resident Evil Requiem)』および、『バイオハザード7 レジデント イービル』と『バイオハザード ヴィレッジ』Nintendo Switch 2版を発表した。2026年2月27日に発売予定。また、『バイオハザード レクイエム』の新トレイラーも公開されている。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。