インディゲームの最新情報をピックアップしお届けする週間インディーニュース[Indie of the Week]。第34回目の連載となる2014年6月第1週(6月2日から6月8日)。E3 2014の開催が近づきインディーゲームでも多数の発表や続報が続いている裏で、Steam早期アクセスのFAQ更新やKickstarterの規約変更など一見地味ながらも気になるニュースが続きました。
インディゲームの最新情報をピックアップしお届けする週間インディーニュース[Indie of the Week]。AUTOMATON始動から第2回目の連載となる2014年5月第5週(5月26日から6月1日)。現地時間6月10日から開催されるE3 2014の開催がせまるなか、IndiCadeがE3へ出展するショーケースラインナップを先週末に発表しました。
Gamers Geographicから読んでくださっている物好きな読者も、AUTOMATONにアクセスしてみたらふとこの記事が目に入ったというニューカマーもようこそ。発売前や流行前のインディータイトルを中心に、筆者が胸打たれた作品をピックアップしていくのが毎週月曜日[Indie of the Week]です。
未発売のインディーゲームや注目を浴びつつある作品を誰よりも先に取り上げてしまおうという週間連載[Indie of the Week]。気温も上昇しそろそろPCの稼働熱が気になりはじめた第31回目は、プレイアブルデモがリリースされたばかりのロボクラフトサンドボックス『TerraTech』をピックアップします。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。