『ストリートファイター』や『StarCraft』、『Dota2』や『League of Legends』などのe-Sportsゲームでは、プロの選手やチームが磨いた腕を競い合い、勝者が賞金を手に入れる。だが『Blood Bank』はより直接的だ。野良のプレイヤーたちが敵を殺し金を奪い合う、荒くれ者の闘技場を目指している。
第14回は、2015年に発売が予定されているiOS/Android向け作品を紹介する。AUTOMATONライター陣が選ぶ「2015年 期待の新作ビデオゲーム」で取り上げた『Chroma Squad』もモバイルに対応するのだが、本稿ではあえて除外する。
セガは、Steamにおける『Aliens: Colonial Marines』および『Aliens vs. Predator』の販売を2014年12月末日に停止した。Redditのユーザーが報告したことで明らかとなったもので、Polygonが追って報じている。現時点でセガや開発スタジオからの発表はない。
はたして2015年にはどのようなビデオゲームが登場するのだろうか。”次世代”の名に恥じないクオリティで楽しませてくれるのだろうか。「AUTOMATONライターが選ぶ2015年 期待の新作ビデオゲーム」では、2015年期待の新作たちを各ライターがピックアップしてゆく。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。