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5月13日にSteamにてリリースされた『Clicker Heroes』が、Steamのアクティブプレイヤー数トップ10チャートにランクインしている。記事執筆現在のプレイヤー数は2万6735人で、同日のピーク時には3万9754人を記録した。
『Shape of the World』は一人称視点の探索アドベンチャーゲームだ。推理要素やアクションパートなどは存在せず、奇妙な”成長する世界”をただ探索してゆく。
開発スタジオ2Awesome Studioは、シューティングゲーム『Dimension Drive』のKickstarterファンディングに再挑戦するようだ。編集部の取材に対し、同スタジオのDavid Jimenez氏が明らかにした。Jimenez氏が取材に応じたのは日本時間の5月18日午前1時だが、同氏いわく”明日”にもKickstarterファンディングをリローンチする予定とのことだ。
英国で展開する主要な小売店の幹部らは、インディーゲームのパッケージ販売にはまだ大きなチャンスがあると語る。海外の大手流通メディアMCVが取材し報じた。
Ubisofは、現在アルファテストが進行中のシリーズ最新作『Rainbow Six Siege』を2015年10月13日にリリースすると発表した。対応プラットフォームはPC/PS4/Xbox One。あわせてリリース日発表を印象付ける最新トレイラーが公開されている。
本作はいわゆる"『Diablo』風"と呼ばれるタイプのハック&スラッシュ型アクションRPGだ。ゲームエンジンにはCryEngineを採用。
Modデータベースサイト「ModDB」は、PC GamerとAMDが主催するPCゲームのE3プレスカンファレンス「PC Gaming Show」にて、ユーザーが制作するModコンテンツを紹介することを明らかにした。現在Mod DBサイト上にて出展する作品をメールにて募集している。
本日早朝、オランダのインディーデベロッパー2Awesome Studioが実施していた『Dimension Drive』のKickstarterファンディングが終了した。初期目標額は3万ユーロだが、実際に集まった額は2万3481ユーロに留まり、開発資金の獲得には至らなかった。
「One Coin Gamer」。第4回目は、『Sandstorm』を紹介する。現在はitchi.ioを経由して販売されており、価格は3ドル。『Sandstorm』は、砂嵐が吹き荒れる砂漠での過酷な旅をテーマとしたアドベンチャーゲームだ。
株式会社SANKOは、『League of Legends』の国内プロリーグ「League of Legends Japan League 2015」(以下、LJL 2015)のシーズン2を、2015年5月23日(土)より開催すると発表した。場所はe-sports SQUARE AKIHABARA。12時30分より開場となり、13時40分から6チームによる初戦3試合が実施される。
Ubisoftのコミュニティ開発担当Antoine Emond氏は、新規タイトル『Tom Clancy’s The Division』の発売を、2016会計年度Q1に延期すると発表した。開発ブログにてEmond氏は、自身らの望む形に到達するだけでなく、ファンやプレイヤーの期待に応えることを確実にするため、今回の決断に至ったと報告している。
Ubisoftは、シリーズ最新作『Assassin’s Creed Syndicate』を正式発表した。リリースはPS4/Xbox One版が10月23日、PC版が2015年秋を予定。ゲームの舞台となるのは、産業革命により経済が発展し成熟期を迎えたヴィクトリア朝(1837年から1901年)のロンドンだ。
現在のインディーホラーゲームは一人称視点作品が主流だが、『Song of Horror』は三人称視点を採用したタイトルだ。
新規スタジオWildcard Studiosは、恐竜世界をテーマにしたオープンワールドサバイバルゲーム『ARK: Survival Evolved』を正式発表した。PC(Steam)のほかPS4/Xbox One向けにもリリースされる予定で、北米PlayStation.BlogではソニーのVRヘッドセット「Project Morpheus」に対応することも明らかにされている。
五十嵐孝司氏は、最新作『Bloodstained』のクラウドファンディングをKickstarterにて開始した。初期目標額は50万ドルに設定されているが、すでに100万ドル以上(およそ1億2000万円以上)が集まっており、1万人以上のユーザーが支援している。あらためて『悪魔城ドラキュラ』と五十嵐氏の海外における人気を見せつけられた格好だ。
GungHo Online Entertainment America(以下、米ガンホー)は、海外メディアGameSpotに対し、『グランディアII』のPC版をSteamにて配信すると明らかにした。配信される『グランディアII』は、2000年にリリースされたドリームキャスト版を利用するリマスターバージョンとなる。
Bethesda Studiosは、6月に初となるE3プレスカンファレンスを実施する。新生『Doom』などと共に、ファンが待望する『Fallout 4』が発表されるのではと期待が高まっているが、そのヒントがビジネス特化SNS「Linked In」にて発見された。
海外のインディーデベロッパーScott Cawthon氏は、iOSのApp Storeにて偽の『Five Nights at Freddy’s』を販売した開発者に対し、法的な措置を取る姿勢を明らかにした。Cawthon氏の弁護士が、米国カリフォルニア州イリノイ北地区の連邦裁判所に対して、Appleに対し召喚状を要求したことで明らかとなった。
PC版『DEAD OR ALIVE 5 Last Round』はXbox 360版にPCの恩恵を生かした。その恩恵とは、リッチなハードウェア性能に応じた高画質設定だ。
本作は2Dドットビジュアルのホラーアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは無名の女性キャラクターとなり、道ばたで出会った少女「キャット」を追って奇妙な世界に迷いこんでゆく。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
ホラーゲームの作りやすさ・稼ぎやすさに関する議論が海外掲示板Redditにて生じている。
開発元が閉鎖されたのちに配信された『Redfall』の最終アップデートは、スタジオ閉鎖によって解雇されたにもかかわらず、一部のスタッフが希望して開発を続け実現していたという。
『Dishonored』リリース前はスタジオ存続も危ぶまれていたのだという。クリエイティブディレクターを務めたHarvey Smith氏が語っている。
依然として不具合は目立ち、開発者間の気まずいやり取りも見られたことで、ユーザーの間には困惑が広がっている。
PlayWayは8月に入ってから、16本もの新作ゲームをリリースしている。かねてより“多産型”といえる戦略をとっていた同社は、さらにその方針を加速させているようだ。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
























































































































