コナミは、『METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN』の最新アップデートを配信した。オンラインモード「FOB」に、運営側が用意した基地に潜入できる「イベントFOB」が登場したほか、他プレイヤーから奪取された資源やスタッフを有料で補償する「損害補償」サービスが開始された。
Blizzard Entertainmentが手がける『Hearthstone(ハースストーン)』日本語版の発表から数日後、同作のエグゼクティブ・プロデューサー、ハミルトン・チュー(Hamilton Chu)氏にインタビューをおこなった。イベントの感想から、日本で流れるあの噂まで、さまざまな話をうかがった。
『League of Legends』観戦の手引きシリーズ第4回目は、「ゲーム序盤」について解説。LoLは毎試合Lv1からスタートし、時間帯ごとに装備やスキルをどの程度まで取得しているかや、Towerとチャンピオンとの強さの関係が変化していくことになり、必然的に戦いの焦点も時間帯ごとに変化していく。
『League of Legends』観戦の手引きシリーズ第3回目は、それぞれの「ポジション」について解説する。LoLは5人ずつのチーム同士が戦う対戦ゲームだ。チームの選手たちはそれぞれ異なる役割を引き受け、チームがとる戦略に沿い、課せられた役割を果たすのに最も適したチャンピオンを選択することになる。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。