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インディーゲームのパブリッシャー「Raw Fury」は、ストラテジーゲーム『Kingdom』や『GoNNER』などをNintendo Switch向けにリリースすると発表した。この2タイトル以外にも発売される模様で、さらなる詳細は今年3月のGDCにて公表される見込みとなっている。
「Atari」は公式Twitterアカウントにて、ウェアラブル製品「Gameband」の開発陣と協力して手がけている新型ゲーミングハードを発表すると明らかにした。現時点で詳細は一切明らかにされていないが、公式サイトなどではAtariのクラシックゲームがまったく新しい方法でプレイすることができると伝えられている。
アメリカImmersion社は1月13日、同社のTouchSense技術に関して任天堂と複数年のライセンス契約を締結したと発表した。これによってNintendo Switch向けにゲームを開発するメーカーは、同社が提供するTouchSenseソフトウェアの利用が可能になる。
『レッドシーズプロファイル』や『D4』で知られる末弘秀孝ことSWERY氏。新スタジオWhite Owlsを設立し、独立という形でゲーム業界に復帰して再始動するという。そこで、療養中のこと、まだまだ明かせない新作ゲームのことなど、新スタジオにお邪魔してSWERY氏にインタビューし、話を聞いてきた。
先週末、Nintendo Switch向けに正式発表されたカプコンの『ウルトラストリートファイターII』。発表と同時にかつての『ストリートファイターII』ブームを追うトレイラーが公開されたが、この映像のなかに「ストリートファイター」の一人称視点/VR対応を強く意識させるシーンが確認されている。
毎週ライターが遊んだゲームを書きちらすNow Gaming。63回目です。今週最も大きな話題はNintendo Switchでしょう。『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』に向けて予習を開始する人もいれば、ウェイストランドのセクシー下着をすべて集めるべく奮闘する人もいます。
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で今週紹介されたタイトルをおさらいする週間企画。2017年1月6日(金)から1月13日(金)に登場したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
『The Elder Scrolls V: Skyrim』(以下、Skyrim)のスクリプト拡張ツール「Skyrim Script Extender」(以下、SKSE)を手がける開発チームは先月28日、64ビット環境向けにリマスターされた『Skyrim Special Edition』に対応した「SKSE64」を、早くて3月中旬のベータリリースを目指して開発中であることを明らかにした。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。