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Eendhoorn Gamesは、対戦型の2Dアクションゲーム『SpiritSphere』を1月24日にSteamでフルリリースすると発表した。2016年7月からSteam早期アクセスにて販売されてきたタイトルで、約半年の期間を経てフルバージョンがリリースされる。価格は7.99ドルで、現在の早期アクセス版の価格798円と同じになるとみられる。
Humble Bundleは、高評価のインディーゲームを集めた「Humble Overhelmingly Positive Bundle」の販売をスタートした。期限は本日より2週間。ユーザー自身が購入価格を決定するPWYW方式が採用されており、基本タイトルは3つ、ユーザーが支払った額の平均以上を出すと6タイトル、10ドル以上で8タイトルが手に入る。
『Counter-Strike: Global Offensive』の大会を運営するESEAが、昨年末に大規模なハッキング被害にあっていたことが明らかになった。実行犯は盗み出した情報の身代金として10万ドルを要求。これをESEAが拒否した結果、150万件におよぶ個人情報が流出した。
ゲームパブリッシャーのRising Star Gamesは1月9日、3Dダンジョン探索アクション『Brut@l』のPC版トレイラーを公開し、Steamでの発売日が2017年2月9日となる旨を発表した。PlayStation 4版については2016年10月20日に国内版がリリース済み。PC版はPlayStation 4版と同様、日本語に対応する予定である。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは、古参チャンピオン「ワーウィック」のリメイクを予告するティーザーを発表した。ワーウィックは『LoL』アルファテスト時代から存在する最古のチャンピオンの一体。何年も前から大きな変更についての案が浮上しては消えていたが、いよいよ7年越しのリメイクとなる。
ステルスパズルゲーム『Gunpoint』を手がけたTom Francis氏はホームページを更新し、自身の新作『Heat Signature』に関するさまざまな新情報を公開した。初公開となったトレイラーでは、小さなキャラクターが宇宙を移動し、船内に潜入する様子などが映し出されている。
中国・北京に拠点を置くインディースタジオSpotlightor Interactiveは1月4日、3Dアクション・アドベンチャーゲーム『Candleman』をXbox One向けに2017年前半に発売するとプレスリリースを通じて発表した。本作の主人公は光を求めて暗闇の世界を旅するロウソクのキャラクター。
Bootdisk Revolution名義で活動するカナダのゲーム開発者Ian Campbell氏は、最新横スクロールアクション『Bleed 2』の発売日を2017年2月9日(日本標準時)に決定した。対象プラットフォームはPC/Mac/Linux。販売プラットフォームはSteamおよびHumble Storeとなる。
Microsoftは新作Co-opアクションRPG『Scalebound』の開発を中止したと発表した。公式サイトにて伝えられたもので、慎重な協議の結果決断されたという。プラチナゲームズが『Scalebound』のIPを保有しているのか、同社が単独で今後も開発を進めるのかなどは明らかにされていない。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。