オープンワールド・アクションゲーム『Watch Dogs 2』のゲーム内で、Ubisoftが開発中の未発表タイトルの映像が“漏洩”していると話題になっている。本作はアメリカ・サンフランシスコを舞台に、ハッカーグループDedsecがそのハッキング能力を駆使して市民監視システムctOS 2.0の不正を暴くゲームだ。
自身が格闘ゲーマーであり『Super Street FighterⅡturbo HD Remix』のリードデザイナーでもあるDavid Sirlin氏が製作した、格闘ゲームのエッセンスを詰め込んだ対戦格闘風カードゲーム『Yomi』。その『Yomi』をさらに格闘ゲームへと逆輸入した『Fantasy Strike』のトレイラーが公開された。
UbisoftはPolygonやKotakuなど複数の海外メディアを通じ、『Watch Dogs 2』に登場する1人のキャラクターに関するレンダリング表現を修正すると明らかにした。『Watch Dogs 2』はすでに海外で発売を迎えており、昨日より「女性キャラクターの陰部が見える」との報告がインターネット上で出ていた。
VR対応のゲームというと、一人称視点のアクション、シューター、ホラーといったジャンルに目が行きがちだろう。VR対応のMOBAというのも魅力的かもしれない。ではVRでRTS(リアル・タイム・ストラテジー)のような戦略ゲームをプレイするというのはどうだろうか。
11月13日に開催された「デジゲー博 2016」では、個性的な同人・インディーゲームが多数出展された。その中でも毛色が異なっていた作品が『Tribal Siege』だ。海外のRTSに強く影響を受けたビジュアルとゲームシステムを特徴としている。今回は硬派かつ豪快なゲームプレイを魅力としている本作のプレイレポートをお届けする。
『Quadrilateral Cowboy』はサイバーパンクをテーマにした一人称視点パズルアクションである。 プレイヤーはハッカーとなり、キーボードでコマンドを入力することで閉じられたドアを開いたり、ロボットを操作することで機密情報を盗み出していく。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。