弊社アクティブゲーミングメディアは本日4月12日、PC専用ダウンロード型オンラインカードゲーム『アトム:時空の果て』の正式サービスを「DMM GAMES」にて開始した。『アトム:時空の果て』は、手塚治虫のキャラクターが集結したデッキ構築型カードゲーム。
みなさんはどのようにRPGを楽しんでいるだろうか。おそらくほとんどの人は、オープニングから続く物語という道を、主人公とともに歩んでいく遊び方を選んでいるだろう。しかしこの世には、そういった道をたどらず、独自の遊び方をするプレイヤーがいる。
マイクロソフトは4月12日、Xbox 360版『Call of Duty: Black Ops II』が後方互換に対応し、Xbox One上でプレイ可能になったとTwitter上で発表した。本作はマイクロソフトがユーザーからの要望を募るXbox Feedback上で、後方互換を希望するタイトルとして一位の得票数だった。
セガはプラチナゲームズが開発した『ベヨネッタ』のPC版をSteamにて発売した。価格は2190円。4月26日の午前2時までに購入するとデジタルデラックスエディションとなり、サウンドトラックとデジタルアートブック、さらにデスクトップ壁紙やアバターが付いてくる。
Blizzard Entertainmentは4月12日、オーバーウォッチ部隊解散前の任務を描く期間限定イベント「アップライジング」の配信を開始した。イベント開催期間は4月12日から5月2日までとなっている。また今回のアップデートにはライバル・プレイの仕様変更、ルシオとオリーサのバランス調整なども含まれている。
Unityはインドにおける雇用を年内にいまの3倍に増やし、さらに地元のIT企業と共同でVR/ARプラットフォームの開発に乗り出すことを明らかにしている。Unityのディレクターによると、全世界のVR作品の実に70パーセントがUnityを用いて制作されているとのことだ。
GDC2017での基調講演「State of Unreal」を振り返りながら、Unreal Engine 4の活用事例や、VRエディタに対するこだわり、そして今後について、Epic Games Japan代表 河崎高之氏にお話をうかがった。Unreal Engine 4は、映像・建築・VRなどなど、多くの分野で活躍しているようだ。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。