マイクロソフトは12月14日、Xbox 360版『BioShock』『BioShock 2』『BioShock Infinite』の3本がXbox Oneの後方互換機能に対応し、Xbox One上でプレイ可能になったと発表した。また、これにより互換対応したXbox 360タイトルが合計300本を超えたことも合わせて発表している。
先日開催された香港レトロゲーム博覧会にて、“スーパーファミコン向け”の2D対戦格闘ゲーム『Unholy Night: The Darkness Hunter 魔界狩人(以下、Unholy Night )』が開発中であることが明かとなった。同作はかつての名作の再販やリメイクなどではなく、いま現在制作が進行しているスーパーファミコン向けの完全新作タイトルだ。
『Void and Meddler』は、物質化された記憶が売買される近未来ふうの都市を舞台とした、ポイント&クリックアドベンチャーゲームだ。今回は、1年ごしに発表されたEpisode2『Lost in a Night Loop』に主眼を絞り、物語がどのような展開を見せたのか、そしてゲームとしてどのように洗練されたかを紹介しよう。
Turtle Rock Studiosの設立メンバーの1人Phil Robb氏は、業界メディアgameindustry.bizを通じて、現在トリプルA級タイトルの開発に取り組んでいることを明らかにした。Free-to-Play型のオンラインタイトルを多数手がけているパブリッシャー「Perfect World Entertainment」と共に開発が進められているという。なおF2Pとなるかどうかは断言されていない。
Blizzard Entertainmentは先日予告していたように、『Overwatch』の冬の大型ホリデーイベント「Winter Wonderland」をスタートした。開催期間は現地時間12月13日から1月2日まで。トレイラーも公開され、クリスマスを楽しそうに過ごすヒーローたちの姿が披露されている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。