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カプコンは2月14日、PlayStation 4版『BIOHAZARD 7 resident evil』(以下、バイオハザード7)の有料DLC第2弾「Banned Footage Vol.2」を配信開始した。
マイクロソフトは2月13日、同社を代表するレースゲーム『Forza』シリーズの売上が2016年12月時点で累計10億ドル(約1140億円)を突破したと発表した。
ガンホー・オンライン・エンターテインメント(以下、ガンホー)は2月14日、『LET IT DIE』の全世界累計ダウンロード数が200万を突破したことをプレスリリースにて発表した。これを記念して2月16日より「200万ダウンロード達成記念イベント」が開催される。
EXOR Studiosは2月13日、タワーディフェンス&見下ろし型視点シューティングゲーム『X-Morph: Defense』をSteam(Windows)/PlayStation 4/Xbox One向けに発表した。本作でプレイヤーは地球に襲来したエイリアン「X-Morph」となり、その侵略を阻止すべく応戦してきた人間の軍隊と戦う。
英国のゲームデベロッパー「Rbellion」は、『Snipter Elite 4』の配信をSteamにて開始した。価格は通常版が6080円、デラックスエディションが8980円。なお本作はPCだけでなくPS4/Xbox One向けにも発売されている。
パブリッシャーの「Devolver Digital」は、パーティーゲーム『Genital Jousting』の大型アップデート「Date Night」の配信を開始した。バレンタインにあわせてリリースされた「Date Night」には、2人プレイ用のアクティビティ6種類が収録されており、いずれもローカル/オンライン双方でプレイすることが可能となっている。
「The Chinese Room」は、現地時間2月14日に『Dear Esther』の「Landmark Edition」をPC/Macへ向けてSteamでリリースすると発表した。オリジナルの『Dear Esther』を所有しているユーザーには無料で配布される。
Humble Bundle社は、『The Witness』『Stardew Valley』といったゲーム・オーディオブック・デジタルブックなどを収録した「Humble Freedom Bundle」の販売を開始した。
Bohemia Interactiveは2月10日、火星探査シミュレーター『Take On Mars』をSteam(Windows)で販売開始した。価格は2980円(税込)。本作は2013年から早期アクセス販売されており、ついに正式リリースを迎えた。
先日、チーム対戦型FPS『Overwatch』(オーバーウォッチ)のパブリックテスト環境(以下、PTR=Public Test Region)に、カスタムゲーム用のサーバーブラウザが実装された。これまでは対戦メンバーをフレンドもしくはAIから指定できる以外に特別なカスタム要素はなかったが、新たな機能を使えばマップルールの細かな調整はもちろん、キャラクターごとに最大体力や移動速度といった各パラメータを変更することも可能だ。
Team Cherryは2月11日、2Dアクション・アドベンチャーゲーム『Hollow Knight』の発売日を発表した。日本時間では2月25日発売で、プラットフォームはSteam(Windows/Mac/Linux)、価格は15ドルとなる。
『Fallout』シリーズにおいて、プレイヤーキャラクターや世界の情報を見るための重要なツールであり、特別限定版の特典アイテムになるほど魅力的なガジェットでもある「Pip-Boy」。戦前に存在したロブコ社が開発したこの携帯機器が、もし現代のようなタブレット式だったら……そんなModの配信がPC版『Fallout 4』向けに先週よりスタートしている。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第385回目は『SUPERFLIGHT』を紹介する。
一撃必殺の格闘ゲームというと、滑空蹴りにのみフォーカスした『Divekick』か、3D格闘ゲームの『ブシドーブレード』を思い浮かべる読者が多いだろう。本作『Slice Dice & Rice』は、後者の『ブシドーブレード』に影響を受けた2D格闘ゲームだ。
飛行機の墜落事故により極寒の地アラスカに取り残された8人の生存者が、雪原からの脱出を図る『The Wild Eight』。2月9日にSteamでの早期アクセス販売が開始されたシングルプレイおよび最大8人によるマルチプレイ対応のサバイバルゲームである。
『DARK SOULS II』のプレイヤーみんなで新規キャラクターを作成し、ドラングレイグの世界を再活性化させようというファン主催イベント「Return to Drangleic」が海外にて2月25日から3月11日にかけて開催される。
Microsoftは先週末、ホラーゲーム『Perception』をXbox One向けにリリースすると発表した。同作はすでにPC/PS4向けに発売が決定しており、日本語ローカライズがほどこされることも明らかにされている。なお同作は2015年にKickstarterを実施し16万ドル以上の開発資金を集めることに成功していたが、PS4/Xbox One版を開発するための35万ドル/40万ドルのストレッチゴールには到達していなかった。
ノルウェーのゲーム企業「Funcom」は先週末、『Conan Exiles』の売り上げが初週で32万本を突破したと公式サイト上にて発表した。すでに開発コストを回収済みだという。Funcomは予想以上のプレイヤーが早期アクセス版に集まったとしており、感謝の意を述べつつ、今後も精力的にゲームの開発を続けていくと約束している。
ライターがその週に遊んだゲームについて書きちらすNow Gaming。67回目です。『フォーオナー』の発売が来週に迫っています。開催中のオープンベータも好評のようですね。
「竹内ジョン」。2016年の『ストリートファイターV』大会シーンにおいて、彼以上に活躍した選手を列挙することは容易いが、彼以上にインパクトを残した選手は他にいない。
トップページにユーザーの好みにあわせた“ニッチ”な作品が表示されやすくなっているとの報告も上がっている。
Vals AIは9月16日、GPT-6 Astraに『マインクラフト』をプレイさせる実験の進捗を報告した。Astraのプレイは順調だったものの、ある一件から急に消極的になってしまったという。
東宝側で「猫猫のアトリエ」なる企画を考え、ガストブランドへ提案したことが開発のきっかけの一つだったようだ。
株式会社Helpfeelは9月16日、画像共有サービス「Gyazo」において不正アクセスが発生したことを発表した。
発売前に突如としてSteam上で「成人指定(アダルトオンリー)」の扱いを受けたゲームが注目を集めている。
Steamの人気街づくりゲーム『Timberborn』について、同作のAI製広告が勝手に配信された事例が共有された。
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』の開発陣にインタビューを行った。本編で実施されたアップデートの手応えや、DLCにおける詳細を訊いた。
『Shape of Dreams』の開発者にインタビューを実施し、本作が生まれた経緯や、サプライズ発売されたコンソール版の移植の裏側をうかがった。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー後編。『クレイジータクシー』らしさとは何かをじっくり訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビュー前編。なぜ今になって新作が実現したのか。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
本作のディレクターを務める金田元貴氏に、開発の始まりから、ゲーム全体の特徴と既存のオープンワールド作品にない見所についてのお話を伺った。
『アナザーエデン ビギンズ』は、モバイル版とどのように違うのか?どのような思想が入っているのか?プロデューサーの平澤 信之介氏に話を訊いた。
VALVE INDEXからの6年の間に生じたVRやSteamの変化、そしてこれからの展望についてVALVEの開発スタッフにメールインタビューを敢行した。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
リリース日も公開されこの上ない盛り上がりを見せる『無限大ANANTA』。本作の詳細や、サービス展開にあたっての展望などについてうかがった内容をお届けする。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。



























































































































