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Grinding Gear Gamesは1月18日、アクションRPG『Path of Exile』をXbox One向けに発売すると発表した。現在展開中のPC版と同じく基本プレイ無料で、2017年内のサービス開始を予定している。ダークファンタジーの世界観を持つハック&スラッシュゲーム。
台湾のゲーム開発スタジオ「Noxy Games」は、音楽ゲーム『Lanota』のバージョン1.2の配信を開始した。『Lanota』は昨年夏にリリースされたiOS/Android向けのタイトル。
「Wolfire」スタジオは、開発中の3Dアクションアドベンチャーゲーム『Overgrowth』がベータ段階に突入したと発表した。
世界五大リーグのひとつである欧州リーグ「Europe League of Legends Championship Series」では2016年夏よりBo2方式が導入されたが、結果としてシーンは冷え込んでしまった。2017年こそ活気あるEU LCSを取り戻さんと、陣容を整えた10チームを紹介していこう。
プラットフォームSteamを運営するValveは1月18日、ステルスアクションゲーム『Art of Stealth』をSteamストアから削除し、開発者であるMatan Cohen氏との契約解消を発表した。削除と契約解消の原因となったのは、開発者自身のSteamストアにおけるレビューの工作行為。
Ubisoftは1月18日、『For Honor』に登場するハイブリッド型ヒーロー3体の新トレイラーを公開した。本作は「侍」「ヴァイキング」「ナイト」という3つの勢力に分かれて争う混戦型の剣戟アクションゲームだ。これまでには各勢力ごとに3体ずつのヒーローが紹介されてきた。
E-Home Entertainmentは1月18日、Spotlightor Interactiveが開発する3Dアクション・アドベンチャーゲーム『Candleman』をXbox One向けに2月1日に発売するとプレスリリースを通じて発表した。日本語に対応し、国内でも発売予定だ。
第四の壁(だいしのかべ、だいよんのかべ、英: fourth wall)は、プロセニアム・アーチ付きの舞台の正面に位置する、想像上の透明な壁であり、フィクションである演劇内の世界と観客のいる現実世界との境界を表す概念である。観客は、観客席からこの第四の壁を通して演じられる世界を見ることになる。
Blizzard Entertainmentは、2017年1月24日から「Year of the Rooster」を実施すると予告した。「Year of the Rooster」とは酉年を意味する言葉。メイの中国を意識させる衣装からも、1月28日の旧正月を意識したイベントであるとみられる。
Techlandの元COO(最高経営責任者) Pawel Zawodny氏が新スタジオStrange New Thingsを設立したことがわかった(参考記事:gameindustry.biz)。スタジオには『Dying Light』『Dead Island』のTechland、『The Witcher』シリーズのCD Projekt Red、そして『Hitman』シリーズのIO Interactiveの元スタッフが加わっている。
マイクロソフトは1月19日、『バイオハザード7 レジデント イービル』のXbox One版とWindows 10版がXbox Play Anywhereに対応すると発表した。国内のサードパーティタイトルとしては初めての対応となる。
Ubisoftは公式ブログ「Ubiblog」にて、Activisionの開発スタジオ「FreeStyleGames」を取り込み、「Ubisoft Leamington」として傘下に収めることを明らかにした。
任天堂は公式Twitterアカウント上にて、『Super Mario Run』のAndroid版を2017年3月に配信すると発表した。Google Playでの事前登録受付も開始されている。
任天堂は本日実施した「ファイアーエムブレム ニンテンドーダイレクト」にて、Nintendo Switch向けの『ファイアーエムブレム』完全新作を開発中だと明らかにした。
任天堂は、本日1月19日におこなわれたファイアーエムブレム Directにて、ニンテンドー3DS向け新作『ファイアーエムブレム Echoes もうひとりの英雄王(以下、ファイアーエムブレム Echoes)』を発表した。
任天堂は「ファイアーエムブレム ニンテンドーダイレクト」にて、スマートフォン向けのシリーズ最新作『ファイアーエムブレム ヒーローズ』を正式発表した。スマホ向けとしてはシリーズ初のタイトルで、過去作の英雄たちを召喚して闘うシミュレーションRPGとなっている。
レイニーフロッグは、PlayStation 4版『RIVE(ライヴ)』を1月20日に配信すると発表した。価格は税込1500円。『RIVE(ライヴ)』は、宇宙船に閉じ込められたスカベンジャーが、脱出を試みるシューティングゲーム。
The Deep End Gamesは1月17日、現在開発中のホラーアドベンチャーゲーム『Perception』をPlayStation 4向けに発売すると発表した。
Pixel Federationが開発するF2Pのマルチプレイ型スペースコンバット『Galactic Junk League』がSteamでの早期アクセス配信を開始した。対象プラットフォームはPC/Mac。公式サイトでは昨年9月よりベータ版が公開されており、ゲームの基礎部分は完成されている。
バンダイナムコエンターテインメントは1月18日、サスペンスアドベンチャーゲーム『LITTLE NIGHTMARES -リトルナイトメア-』のSteam版を4月28日に発売すると発表した。価格は2376円(税込)。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。

























































































































