早期アクセス専用のゲームプラットフォーム「Early Ninja」のKickstarterキャンペーンが議論を呼んでいる。「Early Ninja」は、デベロッパーにゲームの売上を一括ではなく開発の進捗度に応じて支払うことで、開発スケジュールに従うインセンティブを与えるというもの。
Funcomは1月25日、オープンワールド・サバイバルゲーム『Conan Exiles』の世界観を伝えるシネマティックトレイラーを公開した。本作は小説「英雄コナン」の世界をモチーフにしており、荒野に流刑にされたプレイヤーはサバイバルをおこないながら、小さな入植地を発展させ世界を支配する大都市を築き上げる。
米国のゲームパブリッシャーDevolver Digitalは、アクションアドベンチャーゲーム『Minit』を正式発表した。インディー開発者やフリーランスのPRマーケティング担当4人により制作が進められている作品で、発表にあわせて60秒間のティーザートレイラーも公開されている。
旧正月イベントが現在実施されているBlizzard EntertainmentのFPS『Overwatch』(参考記事)。各キャラクターにはアジアンなテイストの新スキンが提供されているが、氷を操る女性研究者「メイ」の衣装にて、“ウエストが細くなる”という奇妙なバグが発生していたようだ。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。