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Obsidian Entertainment(以下、Obsidian)が、新作RPG『Pillars of Eternity II: Deadfire』の開発資金を募るクラウドファンディングをFigで実施中だ。
先日発売されたばかりのシリーズ最新作『BIOHAZARD 7 resident evil』(以下、バイオハザード7)を、すでに1時間45分前後でクリアするスピードランの猛者たちが続々と現れている。
早期アクセス専用のゲームプラットフォーム「Early Ninja」のKickstarterキャンペーンが議論を呼んでいる。「Early Ninja」は、デベロッパーにゲームの売上を一括ではなく開発の進捗度に応じて支払うことで、開発スケジュールに従うインセンティブを与えるというもの。
個人開発者であるyuta氏は、本日1月27日よりApp Store/Google Playにて『Strange Telephone』の配信を開始した。価格は480円。
2Dreamは1月26日、Hucast Gamesが開発する縦スクロール・シューティングゲーム『Ghost Blade HD』をSteam/PlayStation 4/Xbox One/Wii U向けに発売すると発表した。
よくわかるアーケードアーカイブスの歴史教科書、第2回は『クレイジー・クライマー』をセレクト。レバー2本操作でビルを登っていくアクションゲーム。窓に手をかけて、レバーを上下交互に登っていくように動かすのがポイント。
マイクロソフトは1月26日、Xbox 360版『シャドウ オブ ザ ダムド』と『Rocket Knight』が後方互換に対応し、Xbox One上でプレイ可能になったとTwitter上で発表した。
カプコンは公式サイトにて、シリーズ最新作『バイオハザード7 レジデント イービル』の出荷が全世界で250万本を達成したと発表した。1996年に第1作が発売されて以降、シリーズ累計販売本数は7500万本を突破している。
バンダイナムコエンターテインメントは、『エースコンバット7』がPC(Steam)/Xbox Oneでもリリースされることを発表した。
Blizzard Entertainmentは公式Twitterアカウントにて、チーム対戦型FPS『Overwatch』の登録プレイヤー数が2500万人を突破したと発表した。『Overwatch』の発売は2016年5月末となっており、そこから半年と1か月ほどで驚異的な記録を樹立したこととなる。
英国のゲーム企業Codemastersは、『DiRT 4』を正式発表した。対象プラットフォームはPS4/Xbox OneおよびPC(Windows)。リリース時期は2017年6月とされている。
バンダイナムコエンターテイメントの米国支社は、『二ノ国II レヴァナントキングダム』をPC向けにもリリースすると北米向けにアナウンスした。発売時期はPS4版と同じく2017年。
スクウェア・エニックスとMarvel Entertainmentは26日、ゲーム制作におけるパートナーシップを結んだことを発表し、両社が複数年にわたり複数の作品を開発していくことを明らかにした。
今日のSTGを語る上で、1996年に発売された『バトルガレッガ』を避けて通る事は難しい。自爆やアイテム取得の抑制によるランク調整、大量に用意された稼ぎ要素、襲い来るちょっと見づらい弾丸、ブラックハートMkII様の勇姿―――語り草となるポイントはいくらでもある。
マイクロソフトは1月25日、Windows 10の次期大型アップデート「Creators Update」で実装予定の「Game Mode」の概要を発表した。CPUとGPUが起動中のゲームを優先して処理し、最大/平均フレームレートを向上させることができるという。
「The Brotherhood」は、新作ゲーム『Beautiful Desolation』のKickstarterキャンペーンをスタートした。初期目標額は12万ドルとされており、現在すでに5万3000ドル以上が集まっている。キャンペーンの期日は2月19日まで。
2017年も開催された世界規模のゲーム開発ハッカソン「グローバルゲームジャム(Global Game Jam)」。AUTOMATONは京都精華町会場にお邪魔したので、初日の様子をリポートする。今年のテーマは「Waves(波)」。
Funcomは1月25日、オープンワールド・サバイバルゲーム『Conan Exiles』の世界観を伝えるシネマティックトレイラーを公開した。本作は小説「英雄コナン」の世界をモチーフにしており、荒野に流刑にされたプレイヤーはサバイバルをおこないながら、小さな入植地を発展させ世界を支配する大都市を築き上げる。
米国のゲームパブリッシャーDevolver Digitalは、アクションアドベンチャーゲーム『Minit』を正式発表した。インディー開発者やフリーランスのPRマーケティング担当4人により制作が進められている作品で、発表にあわせて60秒間のティーザートレイラーも公開されている。
旧正月イベントが現在実施されているBlizzard EntertainmentのFPS『Overwatch』(参考記事)。各キャラクターにはアジアンなテイストの新スキンが提供されているが、氷を操る女性研究者「メイ」の衣装にて、“ウエストが細くなる”という奇妙なバグが発生していたようだ。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
ホラーゲームの作りやすさ・稼ぎやすさに関する議論が海外掲示板Redditにて生じている。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。

























































































































