Rustafiedは、MMOサバイバルゲーム『Rust』向け新サーバー「Rust Prime」を今月22日より稼働させたと発表した。「Rust Prime」は電話番号が認証されることで接続できるようになるサーバーだ。電話番号という個人情報を紐付けすることで、マナーの向上やハッカーからのセキュリティの強化を目指すという。
『Uncharted(アンチャーテッド)』シリーズの今後に関して、開発元Naughty DogのShaun Escayg氏はEurogamerの取材を受けた。2007年に発売された初代『エル・ドラドの秘宝』から約10年続いてきた『Uncharted』シリーズだが、Escayg氏は同作の世界をやり切ったとは思っていないとし、今後も続編が登場する可能性を残した。
任天堂は公式サイトにて、“「Nintendo Switch」本体品薄のお詫びとお知らせ”と題したユーザーへのメッセージを公開した。同ハードの品薄状態に関してユーザーにお詫びする内容で、今年夏に本体の出荷量を増量する意向であることを明らかにしている。
Bethesda Softworksが「E3 2017」で発表した有料Modサービス「Creation Club」に、『Fallout』や『The Elder Scrolls』シリーズのModコミュニティから批判が殺到している。一方、Mod開発に時間を費やしてきた当事者たちの間では、自分たちの作品がBethesdaの所有物になるとはいえ、利益がモチベーションの増加につながるとして、有料化に賛同する声も少なくない。
株式会社コロンバスサークルは6月21日、『改造町人シュビビンマン零』を6月30日に発売すると発表した。本作はスーパーファミコンおよびスーパーファミコン互換機向けのゲームカセットとして数量限定販売される予定で、価格は6998円(税込)。
Devolver Digitalは6月20日、『Serious Sam’s Bogus Detour』をSteamで発売開始した。本作は、ハック&スラッシュ・アクションゲーム『Hammerwatch』の開発元が、おなじみ『Serious Sam』を題材にして開発した2Dアクション・アドベンチャーゲームだ。
アトラスは本日6月21日、ニンテンドー3DS向けRPG『ラジアントヒストリア パーフェクトクロノロジー』の体験版を、ニンテンドーeショップにて配信開始した。配信中の体験版では、同作の3つのストーリー「正伝」「異伝」の1章と「亜伝」のエピソード1が楽しめるという。
ドイツのゲームデベロッパーCrytekは、最新作『Hunt: Showdown』のゲームプレイ映像を公開した。同作は先週ロサンゼルスで開催されたE3 2017にも出典されており、今回はその際のデモの拡張バージョンをHDクオリティで収録した内容となる。
海外プレイヤーSethBling氏が、『スーパーマリオワールド』を54秒という速さでクリアした。氏は後述する「クレジットワープ」と呼ばれる技を使っている。そのほかにもある種の仕掛けを仕込んでおり、今回のタイムはあくまで参考記録だ。それにしても54秒という記録は特筆すべきものがあるだろう。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。