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Sumo Digitalは本日6月28日より、北米と欧州のニンテンドーeショップにてニンテンドースイッチ版『Snake Pass』のセールを実施中だ。セールは現地時間7月4日まで実施されており、期間中は定価20ドルの4割引である約12ドルで同作を購入できる。
スクウェア・エニックスは日本標準時6月28日、PlayStation 4版『Diablo III』に新クラス「ネクロマンサー」を導入する有料コンテンツパック「Rise of the Necromancer」の配信を開始した。販売価格は1680円(税抜)。
マイクロソフトは6月28日、Xbox 360版『電脳戦機バーチャロン オラトリオ・タングラム』『レイディアントシルバーガン』など5タイトルが新たに後方互換に対応し、Xbox One上でプレイ可能になったとTwitter上で発表した。
『STEINS;GATE』でおなじみのMAGES.は、昨年からSteamへ本格参入したメーカーのひとつだ。その経緯や今後の予定を、Steam参入の中心人物である盛政樹プロデューサーに話を聞いた。
フランスのゲーム開発スタジオ「Arkane Studios」のプレジデントであるRapahel Colantonio氏は、同スタジオから退社することを表明した。1999年に創設者として設立にたずさわったColantonio氏は、その後18年間にわたりプレジデントとしてスタジオを支えてきた人物である。
Blueholeは6月28日、『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(以下、PUBG)の6月度マンスリーアップデートのパッチノートを公開した。アップデートは6月28日にテストサーバ上でロールアウトされたのち、問題がなければ6月29日に本番環境へと反映される予定だ。
Playdeadの元スタッフであるDino Patti氏は、最新作『Somerville』を正式発表した。Patti氏は『Limbo』『Inside』をArnt Jensen氏とともに手掛けたゲームデザイナー。2016年6月にPlaydeadを退社していたが、今回は新たにChris Olsen氏とタッグを組み、「Jumpship」という名の新規スタジオを設立している。
Image & Form Gamesは6月27日、現在開発中の『SteamWorld Dig 2』について、すでに発表済みのNintendo Switch版に加えて、Steam(Windows/Mac/Linux)と海外PlayStation 4向けにも発売すると発表した。
『Pepper Grinder』は横スクロール型の2Dアクションゲームだ。主人公となるのは海賊「ペッパー」。『Pepper Grinder』では、ペッパーは、相棒ともいえるドリル「グラインダー」と「かぎ縄」を使って島に散らばる宝石を手に入れる冒険へと旅立つ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは6月27日、『Call of Duty: Modern Warfare Remastered(コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア リマスタード)』を7月27日に発売すると発表した。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第446回目は『Strikers Edge』を紹介する。本作は遠距離攻撃にフォーカスした対戦アクションゲームだ。
tinyBuildは現在公式ホームページにて『Community Inc』のアルファ版を無料配布している。「Click here to DOWNLOAD Alpha」を選択し、購読者登録をすればダウンロードできる。『Community Inc』は今月6月8日に発表された村作りシミュレーションゲームだ。
CD Projektは、PCゲーム配信プラットフォーム「GOG.com」にて、『Double Dragon Trilogy』の無料キャンペーンが実施中だ。これは「GOG.com」の第20回ウィークリーセールとあわせて実施されているもので、期間中にゲームを購入した場合には無料で『Double Dragon Trilogy』が付いてくる。
マイクロソフトは6月26日、『Phantom Dust(ファントムダスト)』のプレイヤー数が、Windows 10版とXbox One版を合わせて100万人を突破したと発表した。本作は基本プレイ無料タイトルとして先月から配信されており、およそ1か月での達成となった(関連記事)。
Nintendo of America は 6 月 27 日、「Super NES Clascsic Edition」を 9 月 29 日に欧米で発売す ると発表した。価格は 79.99 ドル。
Valveは6月24日、現在開発中のSteamVR用コントローラー「Knuckles」の概要を公開した。KnucklesはHTC Vive(もしくは追加のViveベースステーション)と同期させて使用するグリップ型コントローラーだ。
Bethesda Softworksは6月23日、現在PCでクローズドベータテストを実施中の『Quake Champions』について、Steamでリリースする計画があることを公式フォーラムに掲載した本作のFAQの中で明らかにした。
PICO-8でプログラミングを1から学ぶ連載、第9回は「プレイヤーキャラクターが使う銃」を作ってみます。オートマ坊やに銃を持たせ、ビームを撃つ処理を紹介します。コードをコピーして実際に動作させ、そこから改良を加えながら学ぶというのもPICO-8なら簡単です。
先日より続いている『Grand Theft Auto V』のModツール「OpenIV」に関する騒動。先週にも新たな動きが2つあり、まず「OpenIV」と並んで人気のスクリプMod向けツール「Script Hook V」のアップデートが見送られていることが明らかとなった。
父は畏怖の対象だった。食事の行儀が悪いときや、勉強をきちんとしていないときは、容赦の無いゲンコツが飛んできた。典型的な昭和のオヤジだ。私の育った家庭は、引っ越しが多かったこと(誕生〜中学3年生の間で5回引っ越した)、かなり厳格であること(漫画、ゲームの購入も原則禁止)を除いては普通の家庭で、私は23歳で一人暮らしを始めるまで、ずっと親と一緒に住んでいた。
アメリカにて、500日以上にわたり行方不明となっていた17歳の少女が『Among Us』をきっかけとして救出されたようだ。
VRChat社は現地11月5日、『VRChat』について、「ビルトインRP」から「URP」へ移行する計画があることを明かした。
Sebastian Cardoso氏により、2000年以降に買収されたスタジオはその3分の1ほどが閉鎖されていたとの調査結果が報告されている。
Discordのデスクトップ版およびモバイル版のクライアントを、Rustベースのネイティブアプリケーションとして刷新する方針が明かされた。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、記録上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『クライムライト』と『夢幻桜楼閣』は同日発売かつローグライク・ローグライトアクションという共通項をもつゲームだ。そんな2作品が手を取り合う。
『崩落の国』について、チームの現在の状況や先日リリースされた体験版の反響、「クリアまで3時間」という開発テーマが生まれた理由などを改めて伺った。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。





















































































































