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ゲームパブリッシャーの1C Companyは5月18日、見下ろし視点のアクションRPG『Fall of Light』を発表し、アナウンスメント・トレイラーを公開した。
任天堂は5月20日・21日に京都のみやこめっせで開催される「A 5th Of BitSummit」に出展するNintendo Switchタイトルを公開した。海外向けに発表されていた多くのNintendo Switchタイトルの国内向け配信が決定している。
Borealys Gamesは5月18日、魔法生成アクション・アドベンチャー『Mages of Mystralia』の配信を開始した。対象プラットフォームはPC(Steam)。定価は2480円で、5月26日までのプロモーション期間中は10%オフの2232円で販売されている。
Crytekは、新作タイトル『Hunt: Showdown』のティーザートレイラーと公式サイトを公開した。『Hunt』は、2014年6月のE3にて『Hunt: Horrors of the Gilded Age』として正式発表され、その後長らく続報が途絶えていたタイトルだ。
ActivisionとBlizzard Entertainmentは、PC版『Destiny 2』が「Blizzard app(旧Battle.net)」を通じてプレイ可能となることを明らかにした。Blizzard appにて他社の作品が展開されるのは初となる事態で、プレイヤーは『Overwatch』や『Hearthstone』と並び『Destiny 2』をプレイすることが可能となる。
フランスのデベロッパーDONTNOD Entertainmentは、アドベンチャーゲーム『Life is Strange』の続編を開発中であることを明らかにした。
『マインクラフト』の開発元であるMojangは、バージョン1.12のスナップショット(ベータビルド)17w13aより新たなMobとしてオウムを追加した。オウムは友好的であり、飼育も可能な平和的なMobだ。実装直後からプレイヤーに親しまれているオウムであるが、このオウムを飼育する方法がひとつの議論を呼んでいる。
クラウドファンディングサイトKickstarterは5月18日、年内にも日本に参入することを発表した。参入後は、日本から直接Kickstarterのクラウドファンディング・プロジェクトを立ち上げることができるようになる。
任天堂は本日5月18日、Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)向けレースゲーム『マリオカート8 デラックス』バージョン1.1.0アップデートを配信開始した。パッチノートが公開されているが、ひとつ気になるのは、『キャラクター「ガール」のアニメーションを一部修正しました。』というややあいまいな一文だ。
Netflixは5月17日、Andrzej Sapkowski氏による小説版「The Witcher」シリーズを原作としたドラマシリーズのプロダクションを開始した旨を発表した。原作の著者Andrzej Sapkowski氏はクリエイティブ・コンサルタントとしてプロジェクトに関与している。
いつもと同じ信号と電柱、アパートが立ち並ぶ町。ときどきカラスがゴミをあさったりもする、そんな日常の風景。だけどある日突然、なにもかも記憶を失ったしまったなら?いつも目にする風景は、一転して迷宮に変わり、プレイヤーは未知の世界へと放り出されてしまう。
インディースタジオGears for Breakfastは、Kickstarterページにて『A Hat in Time』を2017年秋にリリースすると発表した。価格は20ドル。発売時期の発表にあわせて、新たなトレイラーが公開されている。
Three Fields Entertainmentは5月17日、3Dカークラッシュゲーム『Danger Zone』のゲームプレイを収めたトレイラーを初公開し、同時に本作を5月30日に発売すると発表した。同スタジオは『Burnout』シリーズで知られるCriterion Gamesの元スタッフらが設立したインディースタジオだ。
ベセスダ・ソフトワークス/ゼニマックス・アジアは5月18日、1人称視点のSFアクションスリラー『PREY』の国内版をリリースした。対象プラットフォームはPlayStation 4/Xbox OneおよびPC。5月4日より配信されたSteam版についても日本語対応済みである。
CD Projekt REDは、PC/PS4/Xbox One向け『グウェント ウィッチャーカードゲーム』を5月24日(水)から国内で配信すると発表した。
Pikii合同会社は、Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)向け『Cave Story+』のパッケージ版とダウンロード版を2017年内に発売すると発表した。『Cave Story+』は、『洞窟物語』をHDグラフィックに対応させ、新要素やチャレンジを追加させた作品となる。
フライハイワークスはNintendo Switch向けダウンロードソフト『World of Goo(グーの惑星)』『Little Inferno(リトルインフェルノ)』『Human Resource Machine(ヒューマン・リソース・マシーン)』を5月25日より、3週連続で配信すると発表した。
国内のゲームパブリッシャー「架け橋ゲームズ」は、5月20日から21日に京都にて開催される「A 5th of BitSummit」にて、計20タイトルを出展すると発表した。この発表にともない、『Owlboy』に日本語対応アップデートが近日中にも実施されることが明らかにされている。
Blizzard Entertainment(以下、Blizzard)は5月17日、『Overwatch』の発売1周年記念イベントを5月23日から6月12日にかけて実施する旨を発表し、昨年5月の正式リリースから現在に至るまでの1年間を振り返る動画を公開した。1周年記念イベントの詳細については明かされていない。
任天堂は、Nintendo Switch向け対戦格闘ゲーム『ARMS』の約20分にわたる映像を公開した。今回の映像ではゲームモードや新たな参戦キャラクター、さらには各ファイターの標準アームなど多数の情報が公開されている。
トップページにユーザーの好みにあわせた“ニッチ”な作品が表示されやすくなっているとの報告も上がっている。
Vals AIは9月16日、GPT-6 Astraに『マインクラフト』をプレイさせる実験の進捗を報告した。Astraのプレイは順調だったものの、ある一件から急に消極的になってしまったという。
東宝側で「猫猫のアトリエ」なる企画を考え、ガストブランドへ提案したことが開発のきっかけの一つだったようだ。
株式会社Helpfeelは9月16日、画像共有サービス「Gyazo」において不正アクセスが発生したことを発表した。
発売前に突如としてSteam上で「成人指定(アダルトオンリー)」の扱いを受けたゲームが注目を集めている。
Steamの人気街づくりゲーム『Timberborn』について、同作のAI製広告が勝手に配信された事例が共有された。
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
『Shape of Dreams』の開発者にインタビューを実施し、本作が生まれた経緯や、サプライズ発売されたコンソール版の移植の裏側をうかがった。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー後編。『クレイジータクシー』らしさとは何かをじっくり訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビュー前編。なぜ今になって新作が実現したのか。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
本作のディレクターを務める金田元貴氏に、開発の始まりから、ゲーム全体の特徴と既存のオープンワールド作品にない見所についてのお話を伺った。
『アナザーエデン ビギンズ』は、モバイル版とどのように違うのか?どのような思想が入っているのか?プロデューサーの平澤 信之介氏に話を訊いた。
VALVE INDEXからの6年の間に生じたVRやSteamの変化、そしてこれからの展望についてVALVEの開発スタッフにメールインタビューを敢行した。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
リリース日も公開されこの上ない盛り上がりを見せる『無限大ANANTA』。本作の詳細や、サービス展開にあたっての展望などについてうかがった内容をお届けする。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。


























































































































