アトラスは7月11日、公式ミニ番組「モルガナ通信 #3」を通じて『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』における多岐にわたる新要素を公開した。今回紹介されたのは、新スポット吉祥寺や戦闘に追加されたフレッシュな要素群。映像を見るのが一番であるが、その内容をお伝えしたい。
『レインボーシックス シージ』においてアカウントの大量BANが決行された。BAN対象となったのは、チャット欄に「>」「$」といった記号を大量に入力することで、相手チームのプレイヤーにラグを発生させるという現象を悪用したプレイヤーたちだ。
『ディビジョン2』TU5/エピソード1の配信日が7月23日に決定。DC郊外の新ミッションやエクスペディションは、イヤー1パス所有者向けの1週間先行アクセス期間を経て、7月30日に全プレイヤー解禁となる。そのほかTU5ではマッチメイク有りの低難度レイド追加、スキル全般の大幅強化が予定。
今月7月に入ってから、Twitchで『フォートナイト』をプレイする少年が注目を集めている。睡眠など私生活まで公開してまで配信しているこの少年は、どうやら「父親の治療費」を得るために必死に『フォートナイト』の実況をおこなっているようだ。
Googleのクラウドゲームサービス「Stadia」はまだはっきりしない点も多いためか、Stadia公式Twitterアカウントには日々多くの質問が寄せられている。Googleはそうした質問に回答しながら、7月3日には公式FAQページを更新し周知を図っている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。