株式会社オフィス・クリエイトは4月15日、「『Cooking Mama: Cookstar』についての重要なお知らせ」を公式サイトに掲載した。同社は『クッキングママ』シリーズの権利元。Planet Entertainmentによる契約違反行為がおこなわれていると主張している。
フリーアナウンサー・松澤千晶氏は『ファイナルファンタジーXIV』のプレイを開始して以降、日々の冒険の記録をTwitterにしたためている。しかし、彼女に対して先の展開を匂わせるようなリプライを飛ばす人々にと憤るプレイヤーもいるようだ。
『あつまれ どうぶつの森』では発売以降、マイデザインの交流や各図鑑に関するサポートなど、さまざまな非公式ツールがユーザーによって作成されている。そんななか、今度はゲーム内アイテムの売買およびトレードを行うコミュニティサイトが公開された。
香川県で、4月1日に施行された「香川県ネット・ゲーム依存症対策条例」。香川県議会で可決に至ったまでのプロセスも大いに問題視されているが、疑惑のあったパブリックコメント原本の内容を、KSB(瀬戸内海放送)が報じている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。