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東プレは3月5日、PC用マウス「REALFORCE MOUSE」を発表した。発売日は2020年3月19日頃。価格はオープンプライス。左右のスイッチに、静電容量無接点スイッチを採用した、世界初のマウスとなる。
『ゴーストリコン ブレイクポイント』装備レベルを撤廃可能な「ゴースト体験」3月24日実装へ。『ゴーストリコン』に求められる戦略的でリアルな雰囲気を再現。一方、オフラインモードやレイド2はキャンセルとなった。
『GoNNER』『Offworld Trading Company』がEpic Gamesストア無料配布中。次週はIGFアワードにノミネートされた『Mutazione』『A Short Hike』『Anodyne 2: Return to Dust』のインディーADV3作品が無料配布対象となる。
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は3月6日、『ゴースト オブ ツシマ』を2020年6月26日に発売すると発表した。『ゴースト オブ ツシマ』は、蒙古襲来をテーマとしたオープンワールドゲームだ。
スクウェア・エニックスは3月2日、『FINAL FANTASY VII REMAKE / ファイナルファンタジーVII リメイク』の体験版を公開した筆者はPS4 Proにて同デモを遊んでおり、その美しさを伝えたい!ということで、本稿にてそうしたグラフィックへのこだわりを特集させていただく。
『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズの生みの親であり、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』ディレクターである桜井政博氏の体調を心配する声が、海外より大量に寄せられているようだ。その理由とはなんなのだろうか。
Electronic Artsのサッカーゲーム『FIFA』シリーズの元プロプレイヤーKurt0411ことKurt Fenech氏のEAアカウントが、EAによってBAN処分された。新しいアカウントを作ったFenech氏であるが、そんな氏対してEAは、“抜け道”すら許さない構えのようだ。
人気お笑いコンビ、オードリーの若林氏が『Apex Legends』を始め、そしてやめたようだ。先月2月29日に放送されたラジオ番組「オードリーのオールナイトニッポン」にて、若林氏本人の口から明かされた。
賈船(COSEN)は3月5日、『バルタザールズドリーム(BALTHAZAR’S DREAM)』日本語版を発売した。『バルタザールズドリーム』は、昏睡状態の飼い主のため、犬が不思議な世界を探検する2DアクションADVだ。
『CS:GO』元プロ選手の“shAy”ことShayene Victorio氏、詐欺罪で懲役116年が言い渡される。ただしVictorio氏が住むブラジルの拘置期間は最長30年。まだ控訴することも可能。
インディースタジオのEasy Day Studiosは3月4日、スケボーゲーム『Skater XL』のPlayStation 4版を発表した。本作は、物理演算に基づくリアルなスケボーアクションを楽しめる作品だ。
英国ランカシャーにて『GTA』好きな11歳の少年が無免許運転。一日中『GTA』を遊ぶ子供をみかねた家族が、駐車場で実際に運転させていたところ、交通違反の処分を受けた。
クラウドゲーミングサービス「GeForce NOW」日本では6月に正式サービス開始へ。月額1800円で、7月末までは無料。GeForce NOW Powered by SoftBankの公式サイトでは事前登録の受付が始まっている。
個人インディーゲーム開発者のはちのす氏は3月2日、『Super Glitter Rush』を発表した。ちなみに私Kei Konoは、はちのす名義で活動する個人クリエイターだ。最近になりAUTOMATONでライター業もしており、つまり、この場を借りて自身の作品の発表をさせていただいている。
OVERKILL Softwareは3月3日、『PAYDAY 2』Steam版の対応言語に日本語を追加した。『PAYDAY 2』では、これまでも有志翻訳の日本語化Modにより、日本語字幕でプレイ可能だったが、今後はプロパティ内の言語タブから日本語を選ぶだけで日本語字幕が表示されるようになる。
核戦争後の荒廃したボストンを舞台に、Vault 111唯一の生存者として生き延びる『Fallout 4』。この度、そんな本作の猫を“あの現場猫”にするModが開発・配布されている。
パブリッシャーのFocus Home Interactiveは3月4日、『Curse of the Dead Gods』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。『Curse of the Dead Gods』は、高難度のローグライト・アクションゲームだ。
『逆転裁判123 成歩堂セレクション』でディレクターを務めた児玉真佑氏がカプコン退社を報告。『流星のロックマン』シリーズや『ロストプラネット2』など、多数の作品に関わってきた人物。
映画「ソニック・ザ・ムービー」ファンから批判されたソニックのデザインは、約2か月という超音速で修正された。制作を担当したMoving Picture Companyにとっては、3Dキャラクターデザインにかける期間として記録的な速さだったという。
『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』3月12日Steam早期アクセス開始に変更。当初の発表から1日前倒し。同作は「ロードス島戦記」の二次創作作品。ハイエルフのディードリットが主人公として登場する探索型2Dアクションゲームだ。
Bungieは9月22日、公式サイトにて「The Next Chapter for Bungie」と題した記事と動画を公開した。
トップページにユーザーの好みにあわせた“ニッチ”な作品が表示されやすくなっているとの報告も上がっている。
Vals AIは9月16日、GPT-6 Astraに『マインクラフト』をプレイさせる実験の進捗を報告した。Astraのプレイは順調だったものの、ある一件から急に消極的になってしまったという。
東宝側で「猫猫のアトリエ」なる企画を考え、ガストブランドへ提案したことが開発のきっかけの一つだったようだ。
株式会社Helpfeelは9月16日、画像共有サービス「Gyazo」において不正アクセスが発生したことを発表した。
発売前に突如としてSteam上で「成人指定(アダルトオンリー)」の扱いを受けたゲームが注目を集めている。
Steamの人気街づくりゲーム『Timberborn』について、同作のAI製広告が勝手に配信された事例が共有された。
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
『CONTROL Resonant(コントロール レゾナント)』のアートディレクターを務めるElmeri Raitane氏に本作のこだわりを訊いた。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』の開発陣にインタビューを行った。本編で実施されたアップデートの手応えや、DLCにおける詳細を訊いた。
『Shape of Dreams』の開発者にインタビューを実施し、本作が生まれた経緯や、サプライズ発売されたコンソール版の移植の裏側をうかがった。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー後編。『クレイジータクシー』らしさとは何かをじっくり訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビュー前編。なぜ今になって新作が実現したのか。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
本作のディレクターを務める金田元貴氏に、開発の始まりから、ゲーム全体の特徴と既存のオープンワールド作品にない見所についてのお話を伺った。
『アナザーエデン ビギンズ』は、モバイル版とどのように違うのか?どのような思想が入っているのか?プロデューサーの平澤 信之介氏に話を訊いた。
VALVE INDEXからの6年の間に生じたVRやSteamの変化、そしてこれからの展望についてVALVEの開発スタッフにメールインタビューを敢行した。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
リリース日も公開されこの上ない盛り上がりを見せる『無限大ANANTA』。本作の詳細や、サービス展開にあたっての展望などについてうかがった内容をお届けする。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。



























































































































