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パブリッシャーのCFKは本日6月30日、『私の離婚ストーリー』をPC(Steam)/Nintendo Switch向けに発売すると発表した。8月18日リリース予定。現職弁護士が企画したという、韓国発の浮気調査アドベンチャーだ。
オープンワールドサバイバルMMO『The Day Before』。その開発元であるFntasticの運営方針について、疑問や批判の声があがっているようだ。
株式会社シティコネクションは6月30日、シューティングゲーム『彩京 SHOOTING LIBRARY Vol.1』をPS4向けにパッケージ版として発売した。また、彩京シューティングタイトルの単体ダウンロード版の、PS4/Xbox One向けの配信も開始している。
アークシステムワークスは6月30日、『グランダイバー! ~がんばれ!ツルハシくん~』を配信開始した。ツルハシくんを導いて地下深くに眠るレア物質を目指す、ローグライク掘削ストラテジーゲームだ。
Cocos Technologyは本日6月30日、同社が提供しているモバイル向けゲームエンジン「Cocos Creator」が新たにNintendo Switchに対応することを発表した。このエンジンは開発者向けに、無償で提供されるとのこと。
スパイク・チュンソフトは6月30日、希望育成ボードゲーム『ハッピーダンガンロンパS 超高校級の南国サイコロ合宿』のPC(Steam)/PS4およびiOS/Android版を発表した。7月21日配信予定。シリーズのキャラクターたちが作品の垣根を越えて登場する。
『リングフィット アドベンチャー』で見事ダイエットに成功したプレイヤーが話題となっている。『リングフィット アドベンチャー』で成功した方法やゲームのプレイスタイルなどが漫画にて公開されている。
Atariは6月29日、『Atari 50: The Anniversary Celebration』を発表した。今年創業50周年を迎えたAtariの歴史を知ることができる作品だ。90タイトル以上のゲームや、Atariの歴史にかかわる各種資料などが収録されるという。
Koch Mediaは6月30日、『クリード チャンピオンズ』を国内発表。9月 29 日に発売すると告知した。映画「ロッキー」「クリード」シリーズの世界観を踏襲した、格闘ボクシングゲームだ。
Bloombergは、Nianticが複数タイトルの開発中止と、85~90人のスタッフをレイオフしたと報じた。Nianticの広報担当は、複数プロジェクトの開発中止とスタッフのうち8%を削減したことを認めている。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは6月30日、2022年7月のPlayStation Plus加入者向けフリープレイ提供コンテンツ情報を公開した。『クラッシュ・バンディクー4 とんでもマルチバース』、『Man of Medan』などが揃っている。
Wired Productionsは6月30日、ゲームセンター経営シミュレーションゲーム『Arcade Paradise』を、8月11日に配信すると発表した。
Battlestate Gamesは6月29日、『Escape from Tarkov』にアップデート0.12.12.30を配信した。同時にプレイヤーのデータをリセットする「ワイプ」が実施されている。Lighthouseが拡張されたほか、3体のボスやオフライン協力モードが実装されている。
カプコンのSteam経由の売上高が、大幅に増加しているようだ。同社の積極的なPC向け展開が功を奏しているとみられる。
スクウェア・エニックスは6月29日、公式番組「STAR OCEAN PROGRAM 特別版」を放送。このなかで、『スターオーシャン 6 THE DIVINE FORCE』を10月27日に発売すると発表した(Steam版は10月28日配信)。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S。
デベロッパーのAkhir Pekan Studioは6月25日、Steam向けに『Bakso Simulator』を無料で早期アクセス配信開始した。料理の屋台を運営するゲームとなる本作は、ユーザーからの妙な愛情を受けているようだ。
カプコンは6月28日、『モンスターハンターライズ』の更新データ(Ver.10.0.2)のパッチノートを公開した。パッチノートには、拡張コンテンツにおける追加要素や各武器種のバランス調整といった、多数の追加・変更点が記されている。本稿ではそれらの内容をかいつまんで紹介しよう。
採掘サンドボックスゲーム『Hydroneer』が累計50万本の売上を達成していたようだ。個人開発・小規模運営の本作。破格の売上に、何か秘訣はあるのだろうか。Game Developer/GameDiscoverCoが伝えている。
Epic Gamesは今年6月17日、運営するEpic Gamesストアに「レーティング」機能を実装した。ただ、少なくとも現時点では、この独自システムの有効性に疑問符がつく結果となっているようだ。
Gearboxは6月28日、『Blanc』を発表。2023年2月に発売すると告知した。仔オオカミと子ジカの2匹が協力して進むアドベンチャーゲームだ。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
























































































































