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スクウェア・エニックスは6月13日、任天堂が配信した「Nintendo Direct: E3 2018」の中でNintendo Switch向け新作RPG『OCTOPATH TRAVELER(オクトパストラベラー)』の体験版第2弾「OCTOPATH TRAVELER Prologue Demo」を、6月15日に配信すると発表した。
Team 17は本日6月13日、『Overcooked 2』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4、Xbox One、PC(Steam)、Nintendo Switch。発売日も決定しており、8月7日に発売される。『Overcooked 2』の最大の特徴は、念願とされていたオンラインモードに対応する点だ。
マーベラスは本日6月13日、『DAEMON X MACHINA(デモンエクスマキナ)』を発表した。対応プラットフォームはNintendo Switchで、2019年の発売を予定している。『DAEMON X MACHINA』はハイスピードで繰り広げられるロボアクションゲームだ。
任天堂は本日放映したNintendo Direct: E3 2018にて、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の詳細情報を公開した。『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』は2018年12月7日に発売される。
スクウェア・エニックスは6月11日、『Just Cause 4』を発表した。プラットフォームはPC(Steam)/PlayStation 4/Xbox One。シリーズの主人公リコ・ロドリゲスが、南アメリカをイメージした架空の大国ソリスを舞台に、新たなミッションに立ち向かう。
ソニーインタラクティブエンタテインメントは6月12日、「E3 2018 PlayStation Showcase」にて『Death Stranding』の最新トレイラーを公開した。映像が公開されるたびに新たな謎を増やす『Death Stranding』であるが、今回のトレイラーでも謎が残されている。
Coffee Stainは本日6月12日、『Satisfactory』のゲーム内容を明らかにした。『Satisfactory』はオープンワールドFPSというシステムを土台に、生産と自動化を主なサイクルに据え、狩りの要素も取り入れるというなかなかに要素が盛られたタイトルだ。
Tripwire Interactiveは6月12日、『MANEATER』の最新映像を公開した。『MANEATER』はサメになって人間を食らう、Blindside Interactive開発のオープンワールド・シャークアクションRPGだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは本日6月11日に開催中の「E3 2018 PlayStation Showcase」にて、『Déraciné(デラシネ)』を発表した。『Déraciné』のディレクションは、フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏が担当する。
パブリッシャーの505 Gamesは6月12日、『CONTROL』をPC/PlayStation 4/Xbox One向けに発表した。2019年に海外で発売する。本作は、『Max Payne』シリーズや『Alan Wake』などで知られるRemedy Entertainmentが手がけるアクション・アドベンチャーゲームだ。
ソニーインタラクティブエンタテインメントは6月12日、「E3 2018 PlayStation Showcase」にて『The Last of Us Part II』の初ゲームプレイ映像を公開した。『The Last of Us Part II』のエリーの「陽」の部分と、「陰」の部分の両方が、圧倒的なビジュアル表現により描かれている。
カプコンは本日6月12日、「E3 2018 PlayStation Showcase」にて『バイオハザード2』のリメイク版『バイオハザード RE:2』を正式に発表した。対応プラットフォームは、PlayStation 4/Xbox One/PCで、なんと発売日もすでに決まっており、2019年1月25日発売される。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは本日6月11日に開催中の「E3 2018 PlayStation Showcase」にて、『GHOST OF TSUSHIMA(ゴースト オブ ツシマ)』のゲームプレイ映像を公開した。
インディーパブリッシャーRaw Furyは本日6月12日、「PC Gaming Show」にて『Sable』を発表した。『Sable』の対応プラットフォームはPlayStation/Xbox One/PC/Nintendo Switchで、発売時期は2019年を予定している。
Ubisoftは6月12日、『Skull & Bones(スカル アンド ボーンズ)』の最新情報を公開した。本作は、『アサシン クリード4 ブラック フラッグ』の海戦パートなどを手がけたUbisoft Singaporeが中心となって開発するオープンワールド海戦ゲームだ。
Devolver Digitalは6月11日、「E3 2018」の開催に合わせてプレスカンファレンス「Big Fancy Press Conference 2018」を実施した。他社のように真面目にゲームを紹介するのではなく、E3というイベントやゲーム業界そのものを皮肉る風刺映像作品とも言える。
Ubisoftは本日6月12日、E3 Press Conferenceにて『Assassin’s Creed Odyssey』を正式発表した。今回、『Assassin’s Creed Odyssey』のゲームのさまざまなシステムの詳細が明かされたので、かいつまんでその要素をチェックしていこう。
Ubisoftは6月12日、「Ubisoft E3 2018 Conference」にてシェアードワールド・シューター『Tom Clancy’s The Division 2(ディビジョン2)」の最新シネマティック・トレイラーを公開した。トレイラー公開にあわせて、『The Division 2』のさまざまな情報を公開している。
Ubisoftは現在開催中のE3 Press Conferenceにて、『Trials Rising』を発表した。発売時期は2019年2月で、対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One/PC/Nintendo Switch。『Trials Rising』では、世界各地の有名スポットをモチーフとしながら、ひねりを加えたコースが舞台となる。
スクウェア・エニックスは6月12日、シネマティックアクションゲーム『THE QUIET MAN』をPC(Steam)/PlayStation 4向けに発表した。『THE QUIET MAN』は、音や言葉、文字といった要素をすべて廃したアクションゲームになるという。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。












































































































