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スパイク・チュンソフトは本日6月28日、『428 封鎖された渋谷で』のPlayStation 4/Steam版を国内向けに9月6日発売すると発表した。『428 封鎖された渋谷で』は、2008年12月にWii向けにリリースされた実写型のサウンドノベルゲームだ。
『Five Nights at Freddy’s』シリーズ最新作『Ultimate Custom Night』のSteam無料配信が開始された。これまでのシリーズ作品に登場したアニマトロニクスから計50体が参戦。どの個体に襲ってもらうか自由に選べるカスタムホラー体験だ。
Epic Gamesの『フォートナイト』を著作権侵害として韓国内で訴えていたPUBG Corp.が、今月6月25日に訴えを取り下げたとBloombergが報じている。PUBG Corp.は、謎を多く残しながらも口を閉ざしたまま、この事件に幕を閉じようとしている。
調査会社SuperDataの調べによると、『フォートナイト』の月間売上は2018年5月に3億ドル(約330億円)を突破。コンソールのデジタルセールスでは、月間売上ランキング1位を記録している。また『フォートナイト』の米国ユーザーの課金額に関する調査結果も公開されている。
The Gentlebrosは、『Cat Quest II: The Lupus Empire』を正式発表した。プラットフォームはPC/Nintendo Switch/PlayStation 4/Xbox One/iOS/Android。『Cat Quest II』はオープンワールドで展開される猫RPGだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは6月27日、PlayStation 4向けのヒットタイトルをお求めやすい価格で提供する「PlayStation Hits」シリーズを発表した。パッケージ版とダウンロード版の両方で展開し、価格は1990円(税別)。
『オーバーウォッチ』の本番サーバー上で適用された最新アップデートにより、シンメトラの能力が刷新された。サポートではなく戦闘要員として活躍するためアルティメット・アビリティも変更。また『オーバーウォッチ』のオンライン体験を向上させるグループ検索・推薦機能も追加されている。
『ロックマンX アニバーサリー コレクション 1+2』の新ゲームモード「X チャレンジ」を紹介する最新映像が公開された。『ロックマンX』シリーズのナンバリング枠を超えてタッグを組んだ歴代ボス達と戦うモードだ。本作のPC版は7月25日、PS4/XBO/Switch版は7月26日発売予定。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第552回目は『Accident』を紹介する。『Accident』は、交通事故をテーマとしたシミュレーションゲームだ。
株式会社CRI・ミドルウェアは6月26日、高画質・高機能ムービーミドルウェア「CRI Sofdec2」の機能を拡張し、高いデータ圧縮性能を有するビデオコーデック「VP9」を搭載したと発表した。VP9は、Googleが開発した高い圧縮率と高画質を特徴とするビデオコーデック。
オランダのパブリッシャーSOEDESCOは本日6月26日、『Truck Driver』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4、Xbox One、PC。『Truck Driver』は、その名のとおりトラックの運転手となるシミュレーターゲームだ。
Epic Gamesは今年5月、同社の元QAテスターとして勤務していたThomas Hannah氏を、営業秘密保護法およびEpic Gamesとの秘密保持契約違反で提訴していることがわかった。Epic Gamesは、Hannah氏が『フォートナイト』シーズン4の計画を情報公知前にリークしたと訴えている。
任天堂は本日公式サイトにて、『Nintendo Labo Toy-Con 01: Variety Kit』に付属するバイクToy-Conが『マリオカート8 デラックス』に対応したことを発表した。段ボールを組み立ててつくったバイクToy-Conでレースをプレイしてみるとどうなるのか。実際に遊んでみた。
「穴」となりオブジェクトを飲み込んでいくモバイルゲーム『Hole.io』が、全世界で話題沸騰中だ。世界の主要国にて、無料ダウンロードランキングでトップ5圏内にランクインしている。意欲的なコンセプトが評価されたように見えるが、今回のヒットの背景には複雑な問題が絡んでいるようだ。
イギリスに拠点を置くパブリッシャーPQubeは6月25日、『オメガラビリンスZ』の北米およびヨーロッパでの発売を中止すると発表した。『オメガラビリンスZ』はPS4/Vita向けの美少女ローグライクRPG。PQubeは、「プラットフォームホルダーからの要請があった」と述べている。
亡者や悪魔に憑依しながら地獄を彷徨う一人称視点ホラーゲーム『Agony』の無規制版『Agony Unrated』の開発がキャンセルとなった。既存の製品版で削除されたシーンが収録されるとのことでファンから期待されていたが、開発スタジオの財政難および技術的・法的要因により中止となった。
スクウェア・エニックスは本日6月26日、Nintendo Switch向け『すばらしきこのせかい -Final Remix-』を2018年9月27日に発売すると発表した。『すばらしきこのせかい』は2007年にニンテンドーDS向けに発売されたアクションRPGだ。大幅なアレンジを経て、決定版としてリリースされる。
『Life is Strange 2』の物語へと続く無料短編アドベンチャー『Awesome Adventures of Captain Spirit』がPCおよび海外PlayStation 4/Xbox One向けに配信された。同時に海外版『Life is Strange 2』の予約受付も開始されている。
カナダに拠点を置くインディースタジオLightning Rod Gamesが現在開発中の『A Fold Apart』は、遠く離れて暮らす恋人たちの遠距離恋愛をテーマにした3Dパズルゲームだ。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第550回目は『Peace Island』を紹介する。『Peace Island』は、広大な島を舞台としたオープンワールド・アドベンチャーゲームだ。主人公となるのは、可憐な猫。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。













































































































