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コーエーテクモゲームスは6月6日、同社のガストブランドが開発中の「アトリエシリーズ」最新作『ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~』のPlaystation 4/Nintendo Switch版の発売日が9月26日であると発表した。
『The Elder Scrolls VI』は10年以上遊ばれるゲームを目指しているとTodd Howard氏が発言。ただ『The Elder Scrolls VI』の開発本格化は『Starfield』の後になるため、相当な時間がかかるとも示されている。
Steamにて、色を変えて自機を防衛するシューティングゲーム『Polygoneer』が無料配布中だ。無料配布期間は、6月20日2時まで。
巨大メカ軍団に立ち向かうアクションSTG『メカフォース』がNintendo Switch向けに6月20日発売へ。2人協力プレイ対応。巨大メカ軍団と戦う「メカフォース」部隊としてボスバトルに挑もう。
『Fallout 4』の世界を4Kで彩るテクスチャMod「Natural Landscapes(4K)」が登場。『Fallout 4』の荒廃した世界の風景がより鮮やかに、よりリアルになる。
アトラスは6月6日、『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』の新映像を公開した。新キャラクターである「芳澤かすみ」の魅力を詰め込んだ映像となっている。
Humble Bundleは6月6日、『Slay the Spire』のNintendo Switch版を国内向けに配信開始した。価格は税込2570円。『Slay the Spire』は、全世界でヒットしたデッキ構築RPGだ。
『ディビジョン2』次回大型アップデートでは、ミニガン装備のガンナー実装とともに、シグネチャーウェポン弾薬ドロップのランダム性が排除される。また各種スペシャリゼーションについて、パークポイントを振れる武器種の制限が撤廃される。
スクウェア・エニックスが手がける人気RPG『ファイナルファンタジー』シリーズのサウンドトラックが、特定の音楽サービスで視聴することが可能になったようだ。
個人ゲーム開発者のInasa Fujio氏は、梅雨の1日を描いたショートアドベンチャーゲーム『梅雨の日』(英語タイトルはRainy Season)を発表した。ある一家の休日を描くという。
パブリッシャーのTHQ Nordicは6月5日、『SpongeBob SquarePants: Battle for Bikini Bottom – Rehydrated』を海外発表し、ティザートレイラーを公開した。プラットフォームはPC/Nintendo Switch/PlayStation 4/Xbox One。
任天堂と株式会社ポケモンは6月5日、Nintendo Switchソフト『ポケットモンスター ソード』『ポケットモンスター シールド』の詳細情報を公開した。発売日が11月15日に決定したほか、数々の新情報が明かされている。
今年9月13日に発売予定の『ボーダーランズ3』には、10億種類もの銃が登場するという。そしてその内のひとつには、とある熱心な『ボーダーランズ』シリーズファンのゲーマーの名前が付けられることが判明した。
Respawn Entertainmentは6月4日、『Apex Legends』のバージョン1.2アップデートを配信した。その直後、パッチノートに記載されていない変更がユーザーによって発見され、ユーザーの笑いを誘っている。
アメリカの周辺機器メーカーHyperkinが、「NINTENDO64」の互換機を開発していることをTwitterやYouTubeなどを介して明かしている。
パブリッシャーのFocus Home Interactiveは6月4日、PCおよび海外PlayStation 4/Xbox One向けに販売中のTPS『World War Z』向けの無料アップデート「The Undead Sea」を配信。新たなミッションやゾンビキャラクターなどを追加した。
インディースタジオThe Game Kitchenは6月4日、『Blasphemous』をPC/PlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch向けに近日中に発売すると発表した。『Blasphemous』は、強烈な異形の世界を描くアクションアドベンチャーゲーム。
『Apex Legends』期間限定イベント「レジェンダリーハント」が開幕。トップ5入りしたプレイヤー同士でマッチングするゲームモードや、『Apex Legends』初の経験値倍増ウィークエンドが実施される。また最新アップデートでは日本語ボイスが追加されている。
バンダイナムコエンターテインメントヨーロッパは6月5日、『Jumanji: The Video Game』を発売することを発表した。発売日は11月16日を予定している。また、対応プラットフォームはPlayStation 4/Nintendo Switch/Xbox One及びPC(Steam)が予定されている。
外骨格SFアクションRPG『The Surge 2』の発売日が9月24日に決定。Steamストアページの対応言語リストには日本語も有り。『The Surge 2』は強化外骨格を身にまとい戦う『The Surge』の続編。戦闘や成長システムの強化が目指されている。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
GSC Game Worldの創業者であるSergiy Grygorovych氏が、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』開発時の“資金繰り”について明かしている。
市場調査会社Circanaのゲーム部門シニアディレクターによる、米国でのPlayStation向けゲームの「パッケージ版売上本数」に関する報告が注目されている。
Three Dots Gamesの創設者兼リード開発者であるArtem Perevoz氏は7月21日、パブリッシャーとのトラブルについて、和解に至ったことを報告した。
ピクセルは7月21日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、7月7日の仙台高等裁判所の判決をもって終了したことを報告した。
Midgar StudioのCEOであり親会社NaconのCTOを兼任するJérémy Zeler-Maury氏は7月20日、LinkedinにてMidgar Studioの閉鎖を発表した。
Steamでは、新作の体験版配信イベント「Steam Nextフェス」が定期的に開催されており、毎回多くの体験版が配信される。
FBIは7月14日、Steamゲームにマルウェアを仕込んで数十人のユーザーの仮想通貨を盗んだとして、21歳の男を逮捕したとのこと。
“ひきこもり”などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。
Steamゲームを“カートリッジ化”したとある人物が話題となっている。
Apothemaは開発中のパズルゲーム『Hexzen』をアラビア語に対応させた際のエピソードを語った。現地ユーザーからのアドバイスも、数多く寄せられたそうだ。
アカウント乗っ取りの被害に遭い、復旧に至らずマイクロソフトアカウントが停止されてしまったユーザーの怒りの投稿が話題を呼んでいる。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『MONSTER FANTASY』を手がける九天遊に、本作のこだわりを訊いた。
幸運にも『SAEKO』開発者インタビューの機会を得たので、記者として、そしていちファンとして、気になるあれこれを聞いてきたぞ!
『STRANGER THAN HEAVEN』のエグゼクティブディレクターを務める横山昌義氏に対し、複数メディアによる合同インタビューが執り行われた。本稿ではその模様をお送りしよう。
今回弊誌は、ValveのSteam Machineの開発チームに対してメールインタビューをおこなった。スペック面など気になることをさまざま訊いたのでチェックしてほしい。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。
誕生から10年が経過した『レインボーシックス シージ』の歴史を公式キャスターが語る。















































































































