現在販売中の協力型TPS『HELLDIVERS 2』。本作について、お金がなくて買えないと個人の懐事情から嘆くユーザーが出現。多くの反応で賑わうなか、開発元CEOのJohan Pilestedt氏も反応。「購入のために無理する必要があるならサーバーが増強できるまで待ってほしい」と正直に伝えた。
デベロッパーのCremaは2月21日、サバイバー系アクションゲーム『Temtem: Swarm』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、2024年第3四半期に配信予定。Steamストアページによると、ゲーム内は日本語表示にも対応するようだ。
Eleventh Hour Gamesは2月20日、『Last Epoch』のVer1.0アップデートを日本時間2月22日午前2時に配信することを発表した。完全オフラインモードの導入や、マスタリークラスの追加などがおこなわれる。
Fire Hose Gamesは2月20日、『Techtonica(テクトニカ)』の最新アップデートCozy Plants Update Packを配信開始した。今回実装されたCozy Plants Updateでは、その名の通り工場を彩る植物の装飾アイテムが複数が追加されている。
マウスコンピューターおよびスクウェア・エニックスは2月21日、「ファイナルファンタジーXIV ファンフェスティバル 2024 in 東京」にて使用されたデスクトップパソコン「G-Tune DG-I7G70(ホワイトカラーモデル)」を210台限定で、特別価格で販売することを発表した。
国内の美少女ゲームメーカーゆずソフトは2月20日、『千恋*万花』の全世界セールスが累計で50万本を突破したことを公式Xアカウントにて発表した。本作は全年齢版がPC(Steam)およびNintendo Switch向けに、18禁版がPC(FANZA/パッケージ)向けに発売中。
Behaviour Interactiveは2月21日、『Dead by Daylight』の新チャプター「All Things Wicked(あらゆる悪しきもの)」を発表し、3月13日に発売すると告知した。またPC(Steam)版において、同チャプターのPTB(パブリックテストビルド)が本日2月21日午前1時より期間限定で配信開始される。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。