スクウェア・エニックスは3月27日、『STAR OCEAN THE SECOND STORY R(スターオーシャン セカンドストーリー R)』について、最新アップデートとなるVer1.10を3月27日19時に配信することを発表した。
Binary Haze Interactiveは3月25日、『エンダーマグノリア: ブルームインザミスト』の早期アクセス配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)。本作はさっそく多くのプレイヤーを集めている。
ePARAの畠山駿也氏は3月27日、「EVO 2024」出場のための資金を募るクラウドファンディングキャンペーンを3月29日に開始すると発表した。同氏は筋ジストロフィーを患いながらも、『ストリートファイター6』を続けてきた人物だ。
Keen Gamesは3月26日、『Enshrouded~霧の王国~』にて初となる大型アップデート「Hollow Halls」を配信開始した。高難度のダンジョンが追加されるなど、さまざまな新要素が実装されている。
Stunlock Studiosは3月26日、『V Rising』の無料DLC「Legacy of Castlevania」を発表し、5月8日に配信すると告知した。『悪魔城ドラキュラ(Casltevania)』シリーズとのコラボDLCだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は3月24日、PlayStation Stars向けに新たなコレクティブル「ジム・ライアンに敬意を」を配信開始した。この“デジタルボブルヘッド”に、多くの人が反発を示しているようだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。