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『ほりほりドリル』は、ハクスラ風コツコツ採掘ゲームだ。プレイヤーは、ブロックを壊すことで地下に向かって採掘していく。本作の特徴は、敵が出てこず危険なども存在しないこと。採掘ゲームとしては至って平和的である。
株式会社リイカは12月18日、パズルゲーム『Q2 HUMANITY』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)/Nintendo Switchとなっている。あわせてアップデートも実施され、新たに「エクストラステージ」が実装された。
アイルランドのPlayStation公式Xアカウントは12月23日、『アストロボット』を紹介する投稿をおこなったものの、添付された動画は『モンスターハンターワイルズ』のものであった。投稿から半日以上経っているにも関わらず削除や訂正はおこなわれておらず、困惑を呼んでいる。
PlayWayおよびGames Incubatorは12月24日、チョコレート工場シミュレーションゲーム『Chocolate Factory Simulator』をSteam向けに2025年1月7日、リリースすると発表した。日本語対応。本作ではロボット「ヌガー」の力も借りつつ、お客の注文にこたえることとなる。
ブシロードは12月24日、『夏目友人帳 ~葉月の記~』をPC(Steam)/Nintendo Switchに向けて2025年6月5日にリリースすることを発表した。本作ではアニメ「夏目友人帳」の世界で、夏目貴志として夏休みを過ごすこととなる。なお12月25日からは順次、店舗で予約を受け付けるとのこと。
Epic Gamesストアにて12月24日、『Dark and Darker』のDLC「レジェンダリー・ステータス」の無料配布が開始された。このDLCでは追加のキャラクタースロットや、高難易度ダンジョンへの入場が可能となる。配布は24時間限定。
Binary Haze Interactiveは12月23日、メトロイドヴァニアARPG『ENDER MAGNOLIA: Bloom in the Mist』の早期アクセス版について、セーブデータの引き継ぎをおこなわないと告知した。
今回は『龍が如く』シリーズを率いる横山昌義制作総指揮、チーフプロデューサー阪本寛之氏、プロデューサーの堀井亮佑氏に話を訊いた。『龍が如く8』ユーザー感想について、あるいは彼らが追い求める「普通」について語ってもらった。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』のプロジェクトディレクターを務めるキム・ビョンギ氏へのインタビューを実施。先行体験テストにおけるユーザーの反応や、原作とローグライト要素における結びつきなどを訊いた。
『ソニック』シリーズの総合プロデューサーを務める飯塚隆氏に、最近の活動やマルチメディア化によるIP全体への影響、『ソニックレーシング クロスワールド』のシーズンパス販売の経緯などについて話を訊いた。
先日弊誌で取り上げた、「ひきこもりリスク」とゲーム内での「交流の好み」の関係を調査した論文の執筆者のひとりにインタビューを実施した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。