コーエーテクモゲームスは9月2日、『ユミアのアトリエ ~追憶の錬金術士と幻創の地~』を2025年3月21日に発売すると発表した。ストーリーやシステムの概要なども公開されている。
本格アクションバトルを楽しめる乙女ゲーム『恋と深空(Love and Deepspace)』が、中国にて猛烈な売上を記録し続けているようだ。8月のグローバル売上のうち、約80%が中国での売上だったという。
『龍が如く8』でディレクターを務めた堀井亮佑氏とメインプランナーを務めた千葉弘隆氏に話を伺った。『龍が如く』の「多物量・高スピード」開発体制を支えるプランナーチームは、何を考えているのか。
『Until Dawn -惨劇の山荘-』リメイク版の開発を担当するBallistic Moonにて実施されたレイオフを、一部元スタッフが報告している。10月4日の発売を目前に、対象のスタッフはスタジオを去ることになるようだ。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。