DMM GAMESを運営するEXNOAは、東京ゲームショウ2024の「TGSフォーラム スポンサーシップセッション」にて実施した講演内容を公開した。このなかでは同社が右肩上がりの成長を遂げてきたことに言及されており、今後の展望も示されている。
Avalanche Studios Groupのクリエイティブ部門であるExpansive Worldsは9月24日、『theHunter: Call of the Wild』を国内向けにリリースした。ゲーム内は日本語表示に対応している。
ネオス株式会社は『クレヨンしんちゃん 炭の町のシロ』PC(Steam)版を10月24日に発売する。海外メディアNintendo Lifeが本作のプロデューサー長嶋朗氏におこなったインタビューによれば、本作は“あえて”フレームレートを下げているそうだ。
Respawn Entertainmentは10月9日、『Apex Legends』における「最低ドロップ率」についての詳細を公開。このなかでは「1%未満」と記載されていたスーパーレジェンドシャードのドロップ率が「0.045%」であることも明らかになった。
スクウェア・エニックスは、10月30日に発売を予定しているアドベンチャーゲーム『ライフ イズ ストレンジ ダブルエクスポージャー』の日本語吹き替え版ゲームプレイ動画を公開した。
任天堂は10月9日、『スマブラSP』にてVer.13.0.3を配信開始。同アップデートでは、オンラインでの対戦終了時に特定のタイミングで通信切断すると、世界戦闘力が適切に変動しないことがある問題が修正。いわゆる「切断バグ」と呼ばれる現象に手が入れられたようだ。
バンダイナムコエンターテインメントは10月8日、『ドラゴンボール Sparking! ZERO』の限定アーリーアクセスを開始。豪華版の購入者のみアーリーアクセスながら、さっそくSteamでは驚異的な盛り上がりを見せている。
サウジアラビアの政府系ファンドが、任天堂などの日本のゲーム会社株式の買い増しを検討していることが10月5日に共同通信によって報じられていた。一方で10月8日には、PIFが任天堂の株式を一部売却していたことが明らかとなった。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
スタジオディレクターのGary Carr氏と、テクニカルディレクターのBen Hymers氏にインタビューを実施。スタジオの思い出話から今後の計画まで、いろいろと興味深い話を訊くことができた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。