NetEase Gamesは、中国で先行して配信されている『Where Winds Meet』のプレイヤー数が1500万人を超えたことを発表した。本作は基本プレイ無料のオープンワールド武侠アクションRPGだ。
Electronic Artsは2月20日、アクションアドベンチャーゲーム『スプリット・フィクション』にて提供される「フレンドパス」の詳細を発表した。クロスプレイやフレンドパス同士での序盤プレイが可能といった情報が公開されている。
Hooded Horseは2月20日、Digital Sunが手がける要塞建設RTS&タワーディフェンスゲーム『Cataclismo カタクリズモ』について、3月20日に正式リリースすると発表した。正式リリースにあたっては、現在早期アクセス配信中のSteamに加え、Epic GamesストアとGOG.comでも配信される予定だ。
Funcomは2月21日、『Dune: Awakening』について、5月20日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS5/Xbox Series X|S。本作は小説「デューン砂の惑星」および映画「DUNE/デューン 砂の惑星」シリーズを基にしたオープンワールド・サバイバルMMOだ。
セクハラを理由にBungieを解雇されたスタッフが、SIEを相手取り不当解雇だとして訴訟を提起。一方SIE側は裁判所に向けて同スタッフのセクハラ発言などの詳細を記した文書を提出し、解雇が正当であったことを主張している。
ゲーム開発者向けのマーケティング調査機関GameDiscoverCoが2024年のSteamにおけるゲームの売上を分析した記事を公開した。分析では総売上の多くが少数のタイトルで占められる傾向や、価格帯ごとの売上上位タイトルの割合などが分析されている。
Gotcha Gotcha Gamesは2月20日、『ツクールシリーズ アルティエクエスト』をSteamおよびNintendo Switch向けに配信開始した。本作はRTA実況動画の形態の一つである、biimシステムと呼ばれる形式をゲーム内に用いたRPGである。
『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の開発に携わったUbisoft Barcelonaでは約50名のレイオフが実施予定。発売後に好評も寄せられるなかで、同スタジオのスタッフがUbisoftの決定に対して改めて皮肉を投げかけている。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ウォーゲーミングは5月26日、戦車系ヒーローシューター『World of Tanks: HEAT』の配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam/Wargaming Game Center)/PS5/Xbox Series X|Sで、基本プレイ無料にて提供されている。