フィンランドに拠点を構えるCornfox & Brosは今月22日、『Oceanhorn 2: Knights of the Lost Realm(以下、Oceanhorn 2)』を開発中であることを明かした。『Oceanhorn(オーシャンホーン)』は2013年にモバイル向けに発売されたアクションアドベンチャーゲーム。
先日、フェミニスト団体を支持する韓国人声優が、SNSに投稿した画像を発端とした嫌がらせを受けて、ネクソンとの契約を終了する事態に発展した。反進歩主義者によって引き起こされた一連の騒動は、韓国版「Gamergate」と呼ばれるまでに拡大している。
ゲームフリークはSteamにて2Dアクション『GIGA WRECKER』の早期アクセス配信をSteamにて開始した。『GIGA WRECKER』は、物理演算を使ったパズルと、ステージ探索を融合させた2Dアクションゲーム。ゲームフリークは『ポケットモンスター』の開発を手がけるスタジオ。
ターン制カードゲームで、言うことを聞かない冒険者のためにダンジョンを作る独自のパズル要素が光る『Guild of Dungeoneering』のレビューをお届けする。『Guild of Dungeoneering』はスマートフォンとの相性が良く、1プレイ約10分のダンジョンクロールという本作の魅力を引き出した。
Blizzardは17日、『Overwatch』の次回アップデート内容を、パブリックテスト環境のパッチノートにて明らかにした。「ゼニヤッタ」や「マーシー」をはじめ、多くのキャラクターが見直されている中で、特に「ゲンジ」に大幅な弱体化が施されている。
Blizzardは、『Overwatch』のチャット欄で負けた相手への煽り文句に使われる特定フレーズを、自虐的なメッセージへ自動的に変換する新たなフィルターを導入した。最新アップデートを先行体験できるパブリックテスト環境にて、すでに実装されている。
発表当初から注目を集めていた作品『No Man’s Sky』。熱心にゲームを追いかけていたユーザーのなかには、前情報と異なる点に疑問を持つ者も少なくなかった。そこで、過去のインタビューから、製品版に実装されなかった要素をリスト化したユーザーが現れた。
Bethesdaは、『The Elder Scrolls VI』(仮題)の存在に関して、リリース直前まで公式発表を控える意向を示した。ゲームが形になる前から積極的にPRを打ち出すような過剰宣伝に慎重な理由を、シリーズを世に送り出してきたマーケティング担当者が語っている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。