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ゲーム開発スタジオFrictional Gamesの最新作『SOMA』にて、有志により製作された日本語化Modが公開された。『SOMA』は2015年9月21日にリリースされたばかりのタイトルで、わずか1か月で日本語化とMod開発を完了してしまったようだ。
Steam上では国内から購入することが不可能だった『Alien: Isolation』が、現在50パーセントオフのセールを実施中だ。各種DLCやシーズンパスを収録した「Alien: Isolation Collection」も同様に50パーセントオフのセールが実施されているが、このコレクションが何の間違いか現在国内からも購入可能となっている。
『Outlast』の開発として知られるカナダ・モントリオールのスタジオRed Barrels Gamesは、TwitterやFacebook上にて明日なんらかの発表をすることを示唆した。
ようやくPCプラットフォームにて日の目を見た『Batman: Arkham』シリーズ最終章。しかしまだ一部の環境では問題が残っている状態のようだ。
『ゼルダの伝説』シリーズの新たな“伝説”がファンによって作られた。Runnerguy2489と名乗る人物がYouTubeにアップロードした『ゼルダの伝説 時のオカリナ』のプレイ動画が話題を集めている。
CanalPlus社が、実は『METAL GEAR SOLID』も訴訟するつもりだったとカーペンター監督は語っている。なぜ訴えられなかったのかといえば、カーペンター監督は彼らがいいやつだったからと簡潔に返答している。
『WiLD』。PlayStation 4向けの3Dアクションアドベンチャーゲームだ。昨年のgamescom 2014の発売から1年と少しが経過した今、あらためて本作がどういった作品なのかを追いたい。
「中指を立てる」ことで幽霊をしりぞけるというホラーゲームは、『The Night That Speaks』ぐらいしかないだろう。小粒ながらも魅力を放つ本作を紹介するインプレッション。
Bethesda Softworksは、『Fallout 4』の日本語版がCERO「Z」区分にてリリースされることを明らかにした。「表現内容については、北米版との差異が無い状態」で発売されるとのことで、言葉通りならば表現は規制されず、ミッションなどコンテンツの削除も無い形での販売となる模様だ。
10周年を迎えた無料ブラウザゲームポータルサイトArmor Gamesは、運営開始から今までの間に最も高評価を得たタイトルや、プレイ回数TOP10などのデータを発表した。この10年間でArmor Gamesに登録されたゲームの数は3680タイトル。
『TransPlan』は、スマートフォンなどで手軽に遊べ、じっくり時間をかけて解いていく純粋なパズルの形式を持ったパズルゲームだ。デベロッパーは、PCやスマートフォン用ゲームなどを制作しているKittehface Software。
約1時間40分におよぶカンファレンスにて一体なにが発表されたのか、重要な情報を6つピックアップし最新映像と共に振り返ってみよう。
ソニーは、「Paris Games Week 2015」にてプレスカンファレンスを開催する。gamescom 2015でのカンファレンスは催さず、フランスパリで開催される同イベントへと的を絞ってきたソニーは、はたしてどのような発表を行うのだろうか。
Steamで発売した『Sayonara UmiharaKawase』は、PS Vita『さよなら海腹川背ちらり』の忠実な移植だ。特典のSFC『海腹川背』をとりはずし、価格を半額以下とした。本作の特徴は、携帯ゲーム機の特性を念頭においたゲームモードの調整にある。
アート系ゲームを開発してきたスタジオ「Tale of Tales」は現在、バーチャルジオラマ「Cathedral-in-the-Clouds」を制作中だ。Kickstarterにて制作資金3万5000ユーロ(約470万円)を求めるクラウドファンディングを実施しており、22日を残して現在7300ユーロ以上を集めている。
10月25日に開催されたGame Cityで、『ゴールデンアイ』のデザイナーであったMartin Hollis氏が当時の思い出を語った。The Guardianが伝えている。
『ドラゴンズレア』のプロデューサーGarry Goldman氏とアート担当のアニメーターDon Bluth氏は、同作の映画化プロジェクトを始動した。Kickstarterにて55万ドルの獲得を目指すクラウドファンディングを現在実施している。
MicrosoftのXbox LIVEディレクターLarry Hryb氏は、Xbox OneにおけるXbox 360タイトルの後方互換を11月12日に正式スタートすると明らかにした。大型アップデート「New Xbox One Experience」のなかで実施される予定で、Windows 10への本格的な統合がXbox Oneにて始まることになる。
同作のプロデューサーAlmir Listo氏は、Crimefestの終了に合わせ、『PAYDAY 2』サブレディットにてファンからの質問に応えるAMAスレッドを立てている。
『Grand Theft Auto V』に、非公式ながらプレイヤーがハルクになれるModが登場した。このハルクModは外見のディティールも緻密に作られており、着地時に地響きが鳴り響くほどの大きなジャンプや、車すらも持ち上げて投げ飛ばしてしまうパワーなど、ハルクの代名詞である超人的な能力を見事に再現している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
ホラーゲームの作りやすさ・稼ぎやすさに関する議論が海外掲示板Redditにて生じている。
開発元が閉鎖されたのちに配信された『Redfall』の最終アップデートは、スタジオ閉鎖によって解雇されたにもかかわらず、一部のスタッフが希望して開発を続け実現していたという。
『Dishonored』リリース前はスタジオ存続も危ぶまれていたのだという。クリエイティブディレクターを務めたHarvey Smith氏が語っている。
依然として不具合は目立ち、開発者間の気まずいやり取りも見られたことで、ユーザーの間には困惑が広がっている。
PlayWayは8月に入ってから、16本もの新作ゲームをリリースしている。かねてより“多産型”といえる戦略をとっていた同社は、さらにその方針を加速させているようだ。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。


























































































































