利用するユーザーも多い一方で、様々な問題点や違法性が指摘されている通称「鍵屋」。AUTOMATONでは今回、過去に起きた事件や指摘されてきた問題点について、鍵の売買を仲介する「G2A.COM」へとインタビューを敢行した。
Ubisoftは、タクティカルチームFPS『Rainbow Six: Siege』の2016年度におけるアップデート計画を公表した。『Rainbow Six: Siege』は12月1日にリリース予定となっており、2016年は1年間を4シーズンに分けて様々なコンテンツが提供される見通しだ。
『虫姫さま』は2004年に株式会社ケイブがアーケード向けに開発した縦スクロールSTGである。先日、CAVEタイトルのSteam進出が決定し、その第一弾として本作『虫姫さま』の発売が発表されたことは記憶に新しいだろう。Steam版にこのほど触れることができたので、ゲームレビューともども本稿にて取り上げる。
海外にて、SF-MMO『EVE Online』に起きた大戦争「Fountain War」を小説化するためのプロジェクトがスタートした。現在はKickstarterにて15万ドル以上の獲得を目指すクラウドファンディングを実施しており、すでに369人から2万1266ドルの支援が寄せられている。
クリスチャン向けの長寿トーク番組「The 700 Club」にて、“青い片目を持つ骸骨”の絵に関する視聴者からの質問が寄せられ、これが『Undertale』の人気キャラクターのひとり「サンズ」を指しているのではないかと注目を集めている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。