スクウェア・エニックスは4月17日にライブ配信された第6回『ニーア オートマタ』公式生放送「100万本突破記念」にて、『NieR: Automata(ニーア オートマタ)』有料DLC「3C3C1D119440927」の詳細を発表した。DLCの販売価格は1500円(税別)で、発売日は5月2日を予定している。
AspyrとBloodber Teamは、PC版『Layers of Fear』のセール販売をSteamにてスタートした。関連コンテンツなど全てが60パーセントオフにて最安値で販売されており、本編は792円、またDLC込みのマスターピースエディションも952円で購入可能だ。このほかDLC「Inhertiance」単体とサウンドトラックも199円にて販売されている。
『Star Wars バトルフロント II』を開発するDICEのクリエイティブ・ディレクターBernd Diemer氏が、「本作ではシーズンパスを販売しない」と発言している。シーズンパスはいつしかおなじみのものとなったが、コミュニティの分断は常についてまわる問題だ。
Causal Bit Gamesは4月15日、『Battle Princess Madelyn』の開発資金を募るKickstarterキャンペーンの終了を報告した。初期目標金額の6万カナダドルはキャンペーン開始から1週間も経たずに達成し、最終的に3402人から21万2665カナダドル(約1733万円)を集める結果となった。
カナダの開発会社Borealys Gamesが開発する『Mages of Mystralia』のKickstarterキャンペーンが終了し、4912人の支援者から23万4238カナダドル(約1900万円相当)を集めることに成功した。初期目標資金額の2万5000ドルは最初の14時間で突破。最終的に10個のストレッチゴール全てをクリアしている。
EAは4月16日、アメリカ・フロリダ州で開催中のイベント「Star Wars Celebration」に合わせて、『Star Wars バトルフロント II』を正式発表した。本作は2015年に発売された『Star Wars バトルフロント』の続編で、Lucasfilmの協力のもとシングルプレイをMotive Studiosが、マルチプレイはDICE、そしてドッグファイトはCriterion Gamesが開発を担当している。
押井監督が『Fallout 4』のプレイ状況をお伝えする隔週連載「押井守の『Fallout 4』通信」。第1回でプレイスタイルを紹介した押井監督、今回は憎きB.O.S.との戦いへ動き出します。前回の最後に掲載した大量のアーマーが写ったスクリーンショットの謎も明らかに(編集部)。
本作は宇宙一の拳闘士(Pit Fighter)の育成を目指すシミュレーションゲームだ。『Pit Fighter Tycoon』の世界では、宇宙人の奴隷と化した人々が闘技場で戦い合うという、末法的な世界観が広がっている。プレイヤーもそんな宇宙人の1人となり、捕獲した人間を非人道的な方法で強化し、戦いでの栄誉を目指すことになる。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。