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立体や円形の「部屋」を重ねていくことでビルのような高い建物を作ることも可能。残念ながら建築できる建物の高さは制限されているので、ルール通りに従うとビル程度のものを作成することができるに留まり、タワーレベルのものを作ることは難しい。しかし、ゲームのディレクトリ内にある“ある項目”をいじれば、この制限を超越できることをredditユーザーらが発見した。
アークシステムワークス株式会社は11月30日、対戦格闘ゲーム『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』のWindows版を12月15日にSteamで発売すると発表した。あわせて公式サイトも公開されている。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは11月29日、アメリカのアナハイム・コンベンションセンターで12月3日(日本時間では12月4日)から2日間開催されるPlayStation Experience 2016のイベントスケジュールを追加発表した。
Nicalisの設立者であるTyrone Rodriguez氏は公式ブログにて、ローグライクアクションゲーム『The Binding of Isaac』シリーズを任天堂の新型ハード「Nintendo Switch(以下、Switch)」向けに開発していることを強く示唆した。
バンダイナムコエンターテイメントは、サバイバルアドベンチャーゲーム『Impact Winter(インパクト・ウインター)』を2017年春に国内外でリリースすると発表した。対象プラットフォームはPC(Steam)。国内でのCEROは審査予定とされている。
マイクロソフトは11月30日、Xbox One上でXbox 360タイトルがプレイ可能になる後方互換機能に、『The Elder Scrolls IV: Oblivion(以下、Oblivion)』『Medal of Honor: Airborne』『AstroPop』『Trine 2』の4本が新たに対応したと発表した。
「indiegela」の開発チームは、現在『Die Young』を開発中だ。本作はgamescomなどのイベントに出展されてきたオープンワールド型の探索サバイバルゲームで、2017年にPC/PS4/Xbox One向けにリリース予定となっている。
Paradox Interactiveは11月29日、『Cities: Skylines』の最新DLC「Natural Disasters」を発売し、トレイラー動画を公開した。『Cities: Skylines』本体は「Natural Disasters」の発売にあわせて12月3日まで75%オフのキャンペーンを実施中。Steamにて745円で販売されている。「Natural Diasters」の販売価格は1480円となっている。
Nordic Gamesは、『Darksiders Warmasterd Edition』の配信をSteamにて開始した。すでにオリジナル版を所有していたユーザーには無料で提供される。
Warner Bros.は、『LEGO Worlds』をPS4/Xbox One向けにリリースすると発表した。発売時期は2017年2月。PC版は2015年6月にSteam早期アクセスを通じて発売されており、コンソール版の発売と共に正式ローンチを迎えることになる。
Ubisoftは11月29日、同社の設立30周年を祝うフランス・パリでのイベントの模様を伝える動画を公開した。動画には華やかなイベントの様子や、同社CEO Yves Guillemot氏のコメントなどが収められているが、その中の一コマが同社の未発表タイトルを暗示しているのではないかと海外フォーラムNeoGAFなどで話題になっている。
Respawn Entertainment(以下、Respawn)は11月29日、『Titanfall 2』のDLC第1弾「Angel City’s Most Wanted」にて追加される新マップ「Angel City」のトレイラーを公開した。「Angel City」は初代『Titanfall』に登場した人気マップをリマスターしたものとなっている。
現地時間の11月29日、Facebookメッセンジャー上にてゲームがプレイ可能になる「Instant Games」機能が発表された。現在はベータ段階。国内からは利用できない状況だが、すでに30か国にてiOS/Androidを対象に展開されているという。
Ubisoftは11月29日、PC版『Tom Clancy’s Rainbow Six Siege』(以下、Rainbow Six Siege)のシーズンパス第2弾の配信を開始した。コンテンツ・アップデートの継続については、11月13日に開催されたプロリーグ・ファイナルのイベント中にあらかじめアナウンスされていたものである。
Blizzard Entertainmentは、PC版『Overwatch』のPTR環境に新マップ「Oasis」を追加した。
開発者のConcernedApeことEric Barone氏は、『Stardew Valley』のPS4/Xbox One版が12月13日から順次リリースされると発表した。合わせてWii U版がキャンセルされ、現在はNintendo Switch版に取り組んでいることが明らかにされている。
336回目のIndie Pickで紹介する『Yono and the Celestial Elephants』は、一頭の幼い象「Yono」を主人公とするアクション・アドベンチャーゲーム。本作は『ゼルダの伝説』シリーズ、特に『ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし』からの影響を強く受けているそうだ。
人間の性器は、多産や豊穣を祀る生殖器崇拝の対象として、古来より民間信仰の中で崇められてきた。特に男性器であるペニスを子孫繁栄やエネルギーのシンボルとして、多様な形式で表現してきた文化は世界中で確認されている。
まじめに勝つのはむつかしい。乱闘アクションゲーム『Gang Beast(ギャングビースト)』テクニック講座をお届けする。粘土のようにぐにゃぐにゃとしたキャラクターと、物理演算が絡みあう本作は、とにかく笑える事故が多く発生する。パンチやキック、そして「つかむ」を有効活用し、『Gang Beast』の勝者を目指してほしい。
長きにわたり沈黙を貫いてきたHello Gamesが“始まりの始まり”と公言するアップデート「Foundation Update」。ゲームの仕様に関しての変更点は先日お伝えしたが、どのように変わったかを一足先にリリースされたPC版を実際に遊んでレポートしたい。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
ホラーゲームの作りやすさ・稼ぎやすさに関する議論が海外掲示板Redditにて生じている。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。























































































































