Global Sites
Global Sites
先週末のPlayStation Experience 2016にて5年振りとなるシリーズ最新作『Marvel vs. Capcom INFINITE』を正式発表したカプコン。同社がプレスリリースにて、現在休眠中のIPを積極的に“再活性化”する方針を明らかにした。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第339回目は『Identity』を紹介する。
『VVVVVV』や『Super Hexagon』といったシンプルながら熱中度の高い作品を生み出してきたTerry Cavanagh氏が、新作の開発に取り組んでいることを自身のブログにて明かしている。
アドベンチャーゲーム『Obduction』のレビューをお届けする。本作は『MYST』の開発者による謎解きゲーム。『Obduction』で提示されるさまざまなランドスケープや奇妙な機械は、しっかりとした存在理由を持っていると同時に、それ自体が鑑賞に値するものばかりだ。
3 Minute Gamesはモバイルゲーム『Lifeline』シリーズの6作目となる『Lifeline:無限の途中』を12月14日に発売する。『Lifeline』シリーズは、iOS/Android向けにリリースされてきたノベルゲームシリーズだ。
Giant Sparrowは12月3日、インタラクティブ・アドベンチャーゲーム『フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと(原題: What Remains of Edith Finch)』の最新トレイラーを公開した。
Sony Interactive Entertainmentは、12月17日(土)よりPlayStation 4向けVRヘッドマウントディスプレイ「PlayStation VR」の追加販売を行うと発表した。販売店舗の情報は公式サイトより確認できる。
カプコンはCapcom Cupのライブ配信にて、『Marvel vs. Capcom Infinite』に「モリガン」と「キャプテンアメリカ」が参戦することを明らかにした。最新のゲームプレイトレイラーの中で明らかにされている
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第338回目は『Kingdoms and Castles』を紹介する。同作は『シムシティ』『Banished』『Stronghold』といったタイトルから影響を受け開発が進められているタイトルだ。
そして新たに海外のフォーラムでは、未使用のものを含めた複数のキャラクターモデルが発掘された。結果として「ノーマン・リーダス」や「リサ」を利用した愉快な『METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN』の映像も公開され、海外メディアKotakuやPolygonを通じて紹介されている。
Microsoft Game Studiosは、24時間のゲーム配信企画「Extra Life 2016」にて、『Crackdown 3』が2017年末にリリース予定であることを明らかにした。
Piranha Gamesは、『MechWarrior 5: Mercenaries』を正式発表した。ボードゲームを元祖とする『MechWarrior』シリーズは、現在では二脚メックを操作して戦う一人称視点メックアクションゲームとしても展開されている。ナンバリング最新作『MechWarriro 5』では、シングルプレイヤーモードを搭載する点が最大の特徴だ。
日本時間12月4日午前3時より開催された「PlayStation Experience 2016」のカンファレンスにて、『Pyre』の最新トレイラーが公開された。『Pyre』は『Bastion』『Transistor』を手がけたSupergiant GamesによるパーティベースのRPGゲームである。
各ライターが今週遊んだゲームについて書きちらすNow Gaming。今回で58回目となりました。『龍が如く6 命の詩。』のお試し版にハマっている人が二人もいます。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは日本時間12月4日に開催されたPlayStation Experience 2016にて、HDリマスター版『パラッパラッパー』を発表した。対象プラットフォームはPlayStation 4で、2017年のリリースが予定されている。
「PlayStation Experience 2016」のカンファレンスで発表されたNaughty Dogの新作『The Last of Us Part II』。日本時間12月4日午前7時から開催されたパネルディスカッションでは、Naughty Dogのクリエイティブ・ディレクターであるNeil Druckmann氏、エリーを演じるAshley Johnson氏、ジョエルを演じるTroy Baker氏の3名が『The Last of Us Part II』について語った。
「PlayStation Experience 2016」のパネルディスカッションにKojima Productionsの小島秀夫氏が登場した。インタビュアーはお馴染みとなったGeoff Keighly氏。
日本時間12月4日に開催された「PlayStation Experience 2016」のカンファレンスにて、HousemarqueによるPlayStation 4向けタイトル『Nex Machina』が発表された。
日本時間12月4日午前3時より米国ロサンゼルスのアナハイムにて開催された「PlayStation Experience 2016」のカンファレンス。リアルタイム更新にてお送りしたように新作発表や最新トレイラーが次々と公開され、締めくくりとしてNaughty Dogによる『The Last of Us Part II』がサプライズ発表された。
Naughty DogとVicarious VisionsはPlayStation Experience 2016にて、『クラッシュ・バンディクー』過去作のHDリマスター作品として発表されていた『Crash Bandicoot N.Sane Trilogy』の映像を公開した。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
ITサポート業務とクトゥルフ神話をテーマとするゲーム『I.T. Never Ends』に、本職のエンジニアさながらのバグ報告が寄せられたという。
ロシア出身のビジュアルノベル制作者が、自身の作品がロシア版のSteamストアでブロックされたと投稿して波紋を呼んでいる。
ホラーゲームの作りやすさ・稼ぎやすさに関する議論が海外掲示板Redditにて生じている。
開発元が閉鎖されたのちに配信された『Redfall』の最終アップデートは、スタジオ閉鎖によって解雇されたにもかかわらず、一部のスタッフが希望して開発を続け実現していたという。
『Dishonored』リリース前はスタジオ存続も危ぶまれていたのだという。クリエイティブディレクターを務めたHarvey Smith氏が語っている。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。

























































































































