『Cuphead』の開発チーム「StudioMDHR Entertainment」のメンバーは、同作の販売プラットフォームがPC/Xbox独占であることをあらためて明確にした。海外フォーラムNeoGAFにてファンの「一生独占(100% Lifetime PC/Micrsoft exclusive)か」という問いに対し、開発メンバーは「Yes」と応えている。
『Five Nights at Freddy’s』シリーズの開発者であるScott Cawthon氏は7月1日、シリーズ6作目の開発に取り組んでいたことを明かすと同時に、プロジェクトのキャンセルを発表した。本シリーズは、2014年よりPCおよびiOS/Android向けにリリースされてきたホラーゲーム。
任天堂は7月6日(金)23時より、Nintendo Switch向けタイトル『スプラトゥーン2』に関する情報を届ける「スプラトゥーン2 Direct」を配信すると発表した。『スプラトゥーン2』は7月末に発売される予定となっており、Nintendo Switchの夏ラインナップにおいて目玉タイトルの1つとなっている。
H2 INTERACTIVEは7月3日、『Zenith(ゼニス)』をPlayStation 4向けに発売した。ダウンロード専用で、価格は2590円(税込)。本作は、インディースタジオInfinigonが手がけたアクションRPGだ。Steamでは昨年発売されているが、日本語版のリリースは今回のPS4版が初めてとなる。
Valveは現在、PCゲーム配信プラットフォーム「Steam」にて「サマーセール」を実施中だ。期日は日本時間の6月22日から7月5日まで。2016年末から2017年上半期に登場した多数のトリプルA級タイトルから人気インディーゲームが値引き対象となっており、どのタイトルを買うべきか頭を悩ませているプレイヤーも多いだろう。
先月開催されたE3 2017でStudioMDHRは、『Cuphead』を9月29日に発売すると発表した。E3 2014で初めて披露された本作は、CupheadとMugmanという、マグカップの頭をしたキャラクターが主人公の協力プレイ対応アクションゲームだ。
PlayWayは新作タイトル『Gold Rush: The Game』を正式発表した。PlayWayは、緊急通報に対応する『911 Operator』や車両カスタマイズが楽しめる『Car Mechanic Simulator 2015』など、マニアックなテーマのタイトルを販売してきたパブリッシャーだ。
PCゲームをニンテンドースイッチやPlayStation 4、Xbox One、モバイルでプレイできるようになるストリーミングアプリ「Rainway」の開発者Andrew Sampson氏が進捗を報告している。今回公開されたのはニンテンドースイッチ上で実際にPCゲームがストリーミングされている映像だ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。