カプコンは1月26日、新作ハンティングアクションゲーム『モンスターハンター:ワールド』を発売した。本作は2004年に第一作目が発売された『モンスターハンター』シリーズの最新作にあたる。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One(海外)、そしてSteam(2018年秋予定)。
Ubisoftは1月26日、『レインボーシックス シージ』の価格設定を変更することを発表した。PC/Xbox One版は2月13日より、PlayStation 4版は3月1日より、従来のスタンダード・エディションがアドバンスエディションに置きかわり、販売価格が税込8100円から税込6480円へと20%ダウンする
Snail Games USAは1月25日、新作サンドボックスゲーム『PixArk』を発表した。『PixArk』は『ARK: Survival Evolved』の世界観と『マインクラフト』に代表されるような立方体のブロックを用いたクラフト要素を融合させた作品となっている。
フランスのインディースタジオMotion Twinは、『Dead Cells』をPlayStation 4/Xbox One/ニンテンドースイッチ向けに発売することを発表した。『Dead Cells』は2017年5月から早期アクセス販売されている2Dアクションゲームだ。開発者は同作をローグライクとメトロイドヴァニアを組み合わせた「ローグヴァニア」アクションゲームだとしている。
カプコンは1月25日、いよいよ明日発売を迎えるPlayStation 4向けハンティングアクションゲーム『モンスターハンター:ワールド』にて、PS4向けに昨年発売された『Horizon Zero Dawn』とのスペシャルコラボを実施するとして、その第1弾となるイベントクエスト「野生の教え」の概要を発表した。
SteamリンクはPCから有線/無線で映像をストリーミングして、リビングなど離れた場所のテレビでSteamのゲームを楽しむための周辺機器だ。今回紹介する海外ゲーマーのInferno156氏もユーザーのひとりであるが、彼はテレビではなくアーケード筐体に組み込んでプレイするために、いちから筐体を作り上げてしまった。
Tomorrow Corporationは1月24日、『7 Billion Humans』をPC(Steam)およびニンテンドースイッチ向けに発表した。本作は、プログラムを組んでオフィスワーカーを働かせるパズルゲーム『Human Resource Machine(ヒューマン・リソース・マシーン)』の続編だ。
任天堂は本日1月25日、『Miitomo』のサービスを5月9日16時に終了すると発表した。同アプリは3月には配信開始2周年を迎えるが、その約2か月後の5月にサービスが終了することになる。『Miitomo』は任天堂のスマホ向けアプリ第一弾として2016年3月に配信されたコミュニケーションゲームだ。
ローカライズ企業のSticky Rice Gamesは1月23日、Unreal Engine 4製のサイコロジカル・スリラー『Past Cure』を日本語字幕付きで国内向けに発売することを発表した。発売日は2月24日で、国内版の対応プラットフォームはPC(Steam)およびPlayStation 4。
Devolver Digitalは1月23日、スペインに拠点を置くインディースタジオDeconstructeamが開発した『The Red Strings Club』をSteamにて発売した。本作は、サイバーパンクの世界観を持つアドベンチャーゲームだ。ゲーム内は日本語表示に対応している。
Outpost Gamesは1月24日、『SOS』のSteam早期アクセス販売を開始した。本作はリアリティ番組という設定の中で繰り広げられる、一人称視点のサバイバルシミュレーションゲーム。古代遺跡の秘宝が眠るLa Cuna島に降り立った16人のプレイヤーが、目当ての宝を探り当てる。制限時間は30分。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは1月24日、PlayStation 4向けアクションアドベンチャーゲーム『ゴッド・オブ・ウォー』の発売日が4月20日に決定したと発表した。これまでの作品ではギリシャ神話の世界を描いたが、本作では北欧神話へと舞台を移す。
Atari Game Partnerは、『RollerCoaster Tycoon』シリーズ新作をニンテンドースイッチ向けに開発中であることを発表した。『RollerCoaster Tycoon』は、遊園地を経営するシミュレーションゲームだ。シリーズ最新作がニンテンドースイッチ向けタイトルとして発売されることになる。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。