Global Sites
Global Sites
カプコンの英国子会社CE Europeは1月29日、現在発売中の『モンスターハンター:ワールド』のプロモーションの一環として、「リアル・モンスターハンター」を探すイベントを実施し、賞金として5万ポンド(約764万円)を拠出するとプレスリリースを通じて発表した。
『Swat Next Generation』開発チームが、Kickstarterにてクラウドファンディングキャンペーンを開始した。『Swat Next Generation』は2016年に発表されたミリタリーFPSだ。アメリカ合衆国の警察に設置されている特殊部隊「SWAT」を題材にした作品として開発が進められている。
Kalypso Mediaは1月27日、Gaming Minds Studiosが開発した鉄道建設シミュレーター『Railway Empire』をSteamにて発売した。価格は5448円。『Railway Empire』の舞台は、産業革命が興り工業が発達する19世紀の北アメリカだ。プレイヤーは1830年を基点に蒸気機関車の鉄道ネットワークを築き始め、北米大陸の支配を目指す。ゲームの基本は、街に駅を建設して別の街へと線路を敷くこと。
スクウェア・エニックスは、ニンテンドースイッチ向けRPG『プロジェクト オクトパストラベラー』におけるフィードバック映像を公開した。今回公開された映像は、昨年9月に公開された『プロジェクト オクトパストラベラー』の体験版をプレイしたユーザーから寄せられた意見をいかに取り入れたかというフィードバックを示すものとなる。
カプコンは本日1月29日に、『モンスターハンター:ワールド』の全世界出荷本数が500万本を突破したことを発表した。この出荷本数はシリーズ最高のものとなるという。『モンスターハンター』シリーズはこれまで国内でも絶大な人気を誇るタイトルであったが、同時発売された海外の伸びも相当なものであるとうかがえる。
eスポーツチームを指導していた元コーチが立ち上げた企業Dygmaが、分離型のゲーミングキーボード「Dygma Raise」を開発中だ。人工工学を元に設計された分割式のデザインと専用ソフトウェアを用いることで可能なキーカスタマイズが特徴である。
国内版が2月13日より値下げされる『レインボーシックス シージ』。実は海外の事情はまったく逆で、同日より各種エディションが「値上げ」される予定となっていた。2015年12月の発売から2年以上が経過し、39.99ドルまでプライスダウンしたタイトルを、なんと59.99ドルのフルプライスに戻すというのだ。
超小型ゲーム機「PocketStar」が開発中だ。まだプロトタイプ段階ではあるものの、そのサイズは“キーホルダー程度”とされている。横3cm、縦5cmのコンパクトな製品として開発が進められている。できることは、ゲームのプレイとアプリの利用、ピクセルアートおよびアニメーションの閲覧。
スパイク・チュンソフトは本日1月29日、ニンテンドースイッチ版『ポータルナイツ』を4月19日に発売することを発表した。『ポータルナイツ』は分断された浮島と冒険していくアクションRPGだ。ボクセルベースのビジュアルから『マインクラフト』との比較を受けることが多いが、また異なる魅力がある。
SNKは1月29日、PlayStation 4/ニンテンドースイッチ向けに発売予定の対戦格闘ゲーム『SNKヒロインズ Tag Team Frenzy』の最新映像を公開した。その中ではヒロインたちのバトルの様子のほか、『サムライスピリッツ』シリーズのキャラクター「ナコルル」が登場することが初めて明らかにされている。
カプコンは1月29日、現在販売中のPlayStation 4向けハンティングアクションゲーム『モンスターハンター:ワールド』にて、対戦格闘ゲーム『ストリートファイターV アーケードエディション』とのスペシャルコラボを実施すると発表した。
NEKO WORKsは本日1月29日に、『ねこパラ』をPlayStation 4/ニンテンドースイッチ向けに発売することを発表した。『ねこパラ』はSteamにて海外を中心に大ヒットを記録した恋愛アドベンチャーゲームだ。
Microsoftは、2月20日に『Age of Empires: Definitive Edition』を発売する。日本語にも対応予定だ。『AoE:DE』は決定版ともいえる内容となっているが、あくまでMicrosoftストアでのみ販売され、現時点でSteamにてリリースされる予定がない。
Numantian Gamesは1月27日、『They Are Billions』の対応言語に日本語を追加する最新アップデートを配信した。本作は2017年12月にSteamでの早期アクセス販売が開始された、シングルプレイ向けの拠点防衛ストラテジーゲームである。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。116回目です。ゲームで飯テロと言えば『モンスターハンター』シリーズですね。最新作『モンスターハンター:ワールド』好評のようです。高難度&良ストーリーの『Celeste』もおすすめです。
『Death Stranding』にて主人公サムを演じる俳優ノーマン・リーダスが、B&H Photography Podcastに出演し、本作のコンセプトに言及した。小島秀夫監督がゲームに落としこもうとしている新奇なアイデアに対する興奮をあらわにした。
インディースタジオKitfox Gamesが、新作『Boyfriend Dungeon』を開発中だ。本作は、ダンジョンを探索してモンスターを倒す2Dアクション・アドベンチャーゲームだ。これだけ聞くとありきたりな内容であるが、本作はダンジョンで入手する武器とのロマンスが楽しめる作品だという。
発売日を迎えた『ドラゴンボール ファイターズ』が海外にて盛り上がりを見せている。同作は国内向けには2月1日の発売が予定されているが、海外向けには1月26日に先行リリースされた。そうしたなかで、Steamにて同作を遊ぶプレイヤー数、が近年における同ジャンルの作品の中で過去最高レベルであることが報告されている。
インディーデベロッパー10tons Ltdは1月26日、ニコラ・テスラとH・P ラヴクラフトが対決する、科学vs怪奇のツインスティック・シューター『Tesla vs Lovecraft』の配信を開始した。対応プラットフォームはWindows/Mac/Linux(Steam)
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で紹介されたタイトルをおさらいする企画。今回は2018年1月19日(金)から1月26日(金)に登場したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、理論上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
PC・コンソールゲーム市場ではこの1年で、発売初月で50万本以上を売り上げたゲームの数が増加し、インディーゲームが勢いを増していたという。
『ウマ娘 プリティーダービー』の新育成シナリオ「朋、史解き ―午式駿大祭― 」の先行プレイレポートをお届けしたい。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
















































































































