いよいよ来月発売されるPC版『FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION』。PC版には、追加コンテンツなどが初めから収録され、その中には最大4人でのオンライン協力プレイが可能な「オンライン拡張パック:戦友」も含まれるが、一部のプラットフォームではクロスプレイに対応するようだ。
Ubisoftがおくる人気フランチャイズ『アサシン クリード』シリーズの次回作をめぐる噂がヒートアップしてきている。最新作『アサシン クリード オリジンズ』の舞台は古代エジプト。特徴的かつ魅力的な舞台が選ばれてきており、次なる作品の舞台設定がどこであるかには俄然注目が集まっているわけだ。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。117回目です。先週に引き続き、『モンスターハンター:ワールド 』と『Celeste』が話題に。気軽に遊べる『SteamWorld Dig』はNintendo Switchとも相性が良さそうです。
『スーパーマリオワールド』にて新たな最速クリア記録が樹立された。記録は50秒53で、ルールは0 exit。これまでの最速記録は2017年2月に飛び出た残した1分13秒だった。1月末にSethBling氏が発見したとある発明により、20秒という大幅な時間短縮に成功。その秘密は「コントローラー」にあったようだ。
ユービーアイソフトは本日、『ファークライ5』のDLCおよびシーズンパスの概要を公開した。今回発表されたDLCは「デッドリビング・ゾンビ」、「アワーズ・オブ・ダークネス」、「ロスト・オン・マーズ」の三種。そのほか、後日単体発売される『ファークライ3 クラシックエディション』を一足先にプレイすることができる。
Epic Games Japan代表の河崎高之氏を聞き手として、Unreal Engine 4を採用したタイトルの開発者にお話をうかがう対談企画第二弾。引き続き『サマーレッスン』を手がけたバンダイナムコエンターテインメントとバンダイナムコスタジオのプロジェクトメンバーを迎えて制作における裏話を語ってもらう。
Paradox Interactiveは2月1日、Haemimont Gamesが手がける火星入植シミュレーションゲーム『Surviving Mars』を日本時間3月16日に発売すると発表した。『Surviving Mars』では、プレイヤーは地球からの入植者を迎えるために、火星にいちから都市を建設する。
Epic Games Japan代表の河崎高之氏を聞き手とし、Unreal Engine 4を採用したタイトルの開発者にお話をうかがう対談企画第二弾。今回お迎えするは、『サマーレッスン』を手がけたバンダイナムコエンターテインメントとバンダイナムコスタジオのプロジェクトメンバー。
昨年の欧米のゲーム業界を騒がせた話題のひとつに、ルートボックス問題があげられる。ルートボックスとは、日本で言うところのランダム型アイテム提供方式(通称、ガチャ)と定義の似た課金形態。昨年大きく業界を揺るがせたルートボックスをめぐっては、ゲーム会社によって見せる対応が大きく異なっている。
スクウェア・エニックスは2月2日、『ファイナルファンタジーXII ザ ゾディアック エイジ』のWindows PC版をSteamにて発売した。割引期間中に購入すると、「Day One Edition」としてオリジナルサウンドトラックと壁紙が特典としてプレゼントされる。
インディースタジオEndnight Gamesは、Steamで早期アクセス販売中の『The Forest』を4月末に正式リリースすることを発表した。『The Forest』の早期アクセス期間は4年弱。歴史の古い早期アクセスタイトルのひとつになりつつあるが、いよいよ卒業することになりそうだ。
米国のインディースタジオCampo SantoとパブリッシャーのPanic Inc.は2月1日、『Firewatch(ファイアーウォッチ)』を国内PlayStation 4向けに発売することを発表した。2018年2月7日よりPlayStation Storeにて、日本語字幕付きのダウンロード版が販売される。
Rockstar Gamesは、『Red Dead Redemption 2(レッド・デッド・リデンプション2)』を2018年10月26日に発売すると発表した。二度の延期を経て正式に発売日が決まった形だ。『Red Dead Redemption 2』は西部開拓時代をベースとしたオープンワールドゲームの続編だ。
Razerが1月31日、新作USBスタンドマイク「the Razer Seiren Elite」を発表し、海外向けに販売を開始した。本商品は同シリーズにおけるこれまでの機能をよりゲーム実況に特化かつ洗練させたものになっており、新たにノイズキャンセリング機能などを搭載しているのが大きな特徴である。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。