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インディースタジオUltra Ultraは9月19日、『ECHO』をSteamで発売した。価格は2480円で、9月27日までは2232円で購入可能。本作は、3人称視点のSFアクション・アドベンチャーゲームだ。
Indie Galaは、同社のストアにて『Die Young』のDRMフリー版の無料配布を開始した。配布は、2017年12月31日まで続けられる予定であるという。今回『Die Young』のDRMフリー版を配布するにあたっては、海賊版へ対抗する意味も含まれているようだ。
Oddworld Inhabitantsは9月20日、同社が手がける「Oddworld」シリーズの主人公Abe(エイブ)の誕生日を祝して、シリーズ1作目の『Oddworld: Abe’s Oddysee』を無料配布すると発表した。なおSteamでは、3Dパズルゲーム『Back to Bed』も現在無料配布されている。
Bethesda Softworksが先月8月末より開始した新サービス「Creation Club」はファンから好意的に受け入れられていないようだ。特にその傾向がわかるのは『Fallout 4』のSteamレビューで、「Creation Club」リリース以来荒れ模様を見せている。
春夏間に行われた国際大会「Mid-Season Invitational(MSI)」では世界各地のトッププロチームによる激しい戦いが繰り広げられた『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』。
英国のゲームスタジオAutomatonは9月19日、クラウドベースの開発プラットフォームSpatialOSを開発するImprobableと提携し、最大1000人のプレイヤーと世界を共有するサバイバルMMOを開発中である旨を発表した(タイトル未発表)。
ValveはSteamの公式ブログにて「ユーザーレビュー」と題した記事を投稿し、“レビュー荒らし(Review Bombing、レビュー爆撃とも)”に対する新たな対策を公表した。
コナミは、本日9月19日に開催された「2017 PlayStation® Press Conference in Japan」にて、『ANUBIS ZONE OF THE ENDERS : M∀RS』を2018年春に発売すると発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4およびSteam。
ニンテンドースイッチ向けに10月27日に発売される『スーパーマリオ オデッセイ』は、CERO B(12才以上対象)に分類されるようだ。公式サイトおよびパッケージ写真から、その事実が判明している。『スーパーマリオ オデッセイ』はシリーズ史上初のCERO Bタイトルとなる。
Aspyr Mediaは9月18日、Bloober Teamが開発する『Layers of Fear: Legacy』をニンテンドースイッチ向けに正式発表した。本作は、昨年PC/PlayStation 4/Xbox One向けに発売されたサイケデリック・ホラーゲーム『Layers of Fear』の移植版だ。
スクウェア・エニックスは9月19日、『ファイナルファンタジー IX』のPlayStation 4版を発表し、本日から販売を開始した。ダウンロード専用で、価格は2500円(9月26日までは割引価格の2000円で購入可能)。本作の存在については海外レーティングにより噂となっていたが、さっそく正式発表された形だ。
弊社アクティブゲーミングメディア(AGM)は、来期で創立10周年を迎える。また、Steamに参入してから今年で5年を迎える。今回は弊社代表取締役のイバイ・アメストイにあらためてSteamに対する思いや、会社として今後どのようにSteamに関わっていくのかを、語ってもらった。
スクウェア・エニックスは9月19日、サバイバル・アクションシューター『LEFT ALIVE(レフト アライヴ)』をPC(Steam)/PlayStation 4向けに発表し、ティーザートレイラーを公開した。2018年に発売予定。本作では、戦時下という極限状況における人々の物語を描くという。
カプコンは、本日9月19日に開催された「2017 PlayStation Press Conference in Japan」にて、『モンスターハンター:ワールド』を2018年1月26日に発売すると発表した。今回の発売日の発表に合わせて、特典やコレクターズエディション、そして本体同梱版についても明かされている。
アトラスとヴァニラウェアは、本日9月19日に開催された「2017 PlayStation® Press Conference in Japan」にて『十三機兵防衛圏』の最新映像を公開した。今回公開された映像では、日常が崩壊していく場面や、主人公と思われるキャラクターたちが荒廃した都市を徘徊するシーンが描かれている。
ソニーは2017年9月19日(火)16:00から、「2017 PlayStation Press Conference in Japan」を実施する。プレスカンファレンスの模様はYouTubeを通じて視聴可能なほか、Twitter上で公式ハッシュタグ「#2017PSカンファレンス」を使ってつぶやきを共有することも可能だ。
主にヨーロッパをカバーするゲームのレーティング機関PEGIは9月19日、『FINAL FANTASY IX(ファイナルファンタジー IX)』のPlayStation 4版のレーティング審査結果を公表した。
弊社アクティブゲーミングメディアは、同社が運営するゲームブランドPLAYISMより販売中の映画作品「Branching Paths」の半額セールを開始した。同映画作品は、SteamおよびプラットフォームPLAYISMより9月26日まで490円で購入できる。
「ドレスデン 300km」と記された看板が見える。あなたが乗っている車の最高速度は100km/hだ。ドレスデンに着くまであと何時間かかるだろう。3時間と答えたあなたは、『Jalopy』をプレイするべきだ。なぜならその答えは完全な間違いで、実際には12時間以上かかるから。
早期アクセス版が現在リリース中の『Fortnite』。同作のPS4版とXbox One版にて、一時クロスプラットフォームプレイが適応されていたことが明らかとなった。海外フォーラムRedditのユーザーたちが検証し伝えていたもので、現在はすでに修正済み。
トップページにユーザーの好みにあわせた“ニッチ”な作品が表示されやすくなっているとの報告も上がっている。
Vals AIは9月16日、GPT-6 Astraに『マインクラフト』をプレイさせる実験の進捗を報告した。Astraのプレイは順調だったものの、ある一件から急に消極的になってしまったという。
東宝側で「猫猫のアトリエ」なる企画を考え、ガストブランドへ提案したことが開発のきっかけの一つだったようだ。
株式会社Helpfeelは9月16日、画像共有サービス「Gyazo」において不正アクセスが発生したことを発表した。
発売前に突如としてSteam上で「成人指定(アダルトオンリー)」の扱いを受けたゲームが注目を集めている。
Steamの人気街づくりゲーム『Timberborn』について、同作のAI製広告が勝手に配信された事例が共有された。
『ぽこ あ ポケモン』内に「ワープロ」が制作され、話題となっている。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
開発会社の実力が十分に発揮できていないように思えた、非常に惜しい内容に収まってしまっているゲームと言えるだろう。
『NTE: Neverness to Everness』下り坂を利用することで、新幹線の最高速度すら上回るとの報告がSNS上で相次いでおり、
「NVIDIA GeForce RTX 5090」に100万円を超える値付けがおこなわれている。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
『Shape of Dreams』の開発者にインタビューを実施し、本作が生まれた経緯や、サプライズ発売されたコンソール版の移植の裏側をうかがった。
『モンスターハンターワイルズ』をもとに、どのように『アセンダンス』の開発が進められたのか訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー後編。『クレイジータクシー』らしさとは何かをじっくり訊いた。
『クレイジータクシー:ワールドツアー』の開発者インタビュー前編。なぜ今になって新作が実現したのか。
本作の開発プロデューサーを務める寺田康太氏にインタビューを実施。本作の開発経緯や特徴について、興味深いお話をうかがうことができた。
本作のディレクターを務める金田元貴氏に、開発の始まりから、ゲーム全体の特徴と既存のオープンワールド作品にない見所についてのお話を伺った。
『アナザーエデン ビギンズ』は、モバイル版とどのように違うのか?どのような思想が入っているのか?プロデューサーの平澤 信之介氏に話を訊いた。
VALVE INDEXからの6年の間に生じたVRやSteamの変化、そしてこれからの展望についてVALVEの開発スタッフにメールインタビューを敢行した。
9月15日にはバージョン1.0をリリース予定の『ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ』。本作のエグゼクティブプロデューサーを務めるMod DutchことJesse America氏にインタビューを実施した。
リリース日も公開されこの上ない盛り上がりを見せる『無限大ANANTA』。本作の詳細や、サービス展開にあたっての展望などについてうかがった内容をお届けする。
『UN:Me』の開発の経緯、「ひとりの身体に4つの魂」という独自システムや「不安」をテーマとした表現などについて、山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『Caligula -カリギュラ-』がどのようにして生まれたのか、同作を手がけた山中拓也氏、フリューの渡辺拓道氏、集英社ゲームズの河合泰一氏に話を訊いた。
『デュエットナイトアビス』の新バージョン「22匹目の楽園の白ウサギ」開幕にあわせて開発陣にインタビューを実施。今後の『デナアビ』の展望などを訊いた。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。



























































































































