『フォートナイト』シーズンX「時空を超えて」が開幕した。2人乗りメカが新登場、マップには懐かしのダスティ・デポが復活、新バトルパスはギフト可能に。『フォートナイト』の歴史を振り返るような、懐かしさと新しさが入り混じった内容となっている。
中国で人気の女性ストリーマー「Qiaobiluo姫」が意図せず素顔を公開。SNS上に投稿されている写真や動画とのギャップにより注目を集め、結果的に素顔公開前よりもフォロワー数が増えることに。だが現在は活動していたDouYuのアカウントが削除されている。
著名ロックバンドのパパ・ローチ、コンサートのポスターでモンスター恋愛ゲーム『Monster Prom』のアートを盗用した疑惑。『Monster Prom』のパブリッシャーがツイッター上で指摘しているが、開発チームは笑い話として受け入れているようだ。
最大1000人がプレイするMMOシューター『Mavericks: Proving Grounds』開発中止。資金繰りがうまくいかず、同作開発元Automaton Gamesが倒産手続きに入ったためだ。『Mavericks: Proving Grounds』には、最大400人のバトルロイヤルモードが実装される予定であった。
PC向けメックアクションゲーム『MechWarrior 5: Mercenaries』の発売日が先日発表され、予定よりも3か月延期して12月10日に決定した。この発表に際しては、Epic Gamesストアにて独占販売することも明らかにされており、恒例のごとく批判を呼んでいる。
『Apex Legends』の年間売上予測は300億円〜400億円台であり、現在の週間プレイヤー数は800万〜1000万人であることがわかった。EAの2020会計年度第1四半期は新作リリースが控えめながら、『Apex Legends』『FIFA』などのライブサービスが業績を牽引。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。