カプコンは3月21日、『モンスターハンターワールド:アイスボーン』の開発情報に関する「デベロッパーズダイアリー Vol.5」の生放送を実施した。その中で、大型タイトルアップデート第4弾(Ver. 14.0)に関する新情報を公開している。
アメリカ・シカゴのデベロッパー/パブリッシャーであるJackbox Gamesは3月20日、2016年にリリースしたお絵かきパーティゲーム『Drawful 2』の無料配布を開始した。配信経路はSteamやApple TVなどで、期間は日本時間で2020年4月11日14時まで。
スペインのインディーデベロッパーChibigは3月20日、Steamにて2018年にリリースしたRPG『Deiland』の無料配布を開始した。配布期間は日本時間2020年3月24日15時まで。フリーでダウンロードしたゲームは期間終了後もライブラリから遊ぶことが可能だ
ゲームの中で知り合った異性と交際を開始し、そのまま結婚に至るケースも少なくない『ファイナルファンタジーXIV』も例外ではなく、Twitterでは連日、多くのカップルがフォロワーたちに自分たちの結婚を伝える「ご報告」を行っている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。